オーエムツーネットワーク株式会社オーエムツーネットワーク7614東証スタンダード小売業2026年1月期, 連結, 日本基準

オーエムツーネットワーク 2022年1月期の決算

オーエムツーネットワークの売上の約83%は「食肉等の小売業」から。ほかに「外食業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.5%、営業利益は-16.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.5%・営業利益 -16.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -34.65倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
+0.5%296億円 → 297億円
売上総利益
-3.1%114億円 → 110億円
営業利益
-16.9%13.7億円 → 11.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+41.1%6.9億円 → 9.7億円
営業キャッシュフロー
-20.5%12.2億円 → 9.7億円
フリーキャッシュフロー
-21.4%9億円 → 7.1億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

オーエムツーネットワークが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
63円
販管費
33円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率37.2%
2020年1月期: 40.1%40.1%2021年1月期: 38.5%38.5%2022年1月期: 37.2%37.2%20/121/122/1
営業利益率3.8%
2020年1月期: 3.6%3.6%2021年1月期: 4.6%4.6%2022年1月期: 3.8%3.8%20/121/122/1
純利益率3.3%
2020年1月期: 2.3%2.3%2021年1月期: 2.3%2.3%2022年1月期: 3.3%3.3%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y11L2026-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOUD2025-04-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBRQ2024-04-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNMW2023-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYNQ2022-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8EY2021-04-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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