ポールトゥウィンホールディングスポールトゥウィンホールディングス株式会社3657東証プライム情報・通信業2026年1月期, 連結, 日本基準

ポールトゥウィンホールディングス 2020年1月期の決算

ポールトゥウィンホールディングスの売上の約76%は「デバッグ・検証事業」から。ほかに「ネットサポート事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ポールトゥウィンホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年1月期
原価
69円
販管費
17円
営業利益
14円
最後に残る純利益
7円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 30.6% → 営業利益率 13.5% → 純利益率 6.8%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年1月期
  • デバッグ・検証事業199億円
    76%
    営業利益率 16.2%
  • ネットサポート事業60.4億円
    23%
    営業利益率 4.8%
  • その他2億円
    1%
    営業利益率 -52.2%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TC012024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NXSD2022-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L7VT2021-04-23書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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