山陰合同銀行株式会社山陰合同銀行8381東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山陰合同銀行 2018年3月期の決算

山陰合同銀行の経常収益は958億円です。

経常収益100円あたり約21円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+2.2%、経常利益は-3.4%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.2%・経常利益 -3.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2017年3月期 → 2018年3月期

売上高
+2.2%937億円 → 958億円
親会社株主に帰属する純利益
+2.2%134億円 → 137億円
営業キャッシュフロー
-138.7%712億円 → -275億円

お金の流れ

2017年3月期 → 2018年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

山陰合同銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2018年3月期
経常費用
79円
経常利益
21円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

経常利益率20.7%
2017年3月期: 21.9%21.9%2018年3月期: 20.7%20.7%17/318/3
純利益率14.3%
2017年3月期: 14.3%14.3%2018年3月期: 14.3%14.3%17/318/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODSH2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMGF2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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