セブン銀行株式会社セブン銀行8410東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

セブン銀行 2019年3月期の決算

セブン銀行の経常収益は1,473億円です。

経常収益100円あたり約28円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+15.4%、経常利益は+6.3%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +15.4%・経常利益 +6.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.41倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+15.4%1,277億円 → 1,473億円
親会社株主に帰属する純利益
-47.7%253億円 → 132億円
営業キャッシュフロー
+273.3%315億円 → 1,175億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

セブン銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
72円
経常利益
28円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

経常利益率27.6%
2017年3月期: 30.2%30.2%2018年3月期: 30.0%30.0%2019年3月期: 27.6%27.6%17/318/319/3
純利益率9.0%
2017年3月期: 20.7%20.7%2018年3月期: 19.8%19.8%2019年3月期: 9.0%9.0%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYPL2023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PVZG2022-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKHD2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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