昭和システムエンジニアリング株式会社 昭和システムエンジニアリング4752東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 単体, 日本基準

昭和システムエンジニアリング 2020年3月期の決算

昭和システムエンジニアリングの売上の約98%は「ソフトウエア開発事業」から。ほかに「BPO事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

昭和システムエンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
85円
販管費
7円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 15.3% → 営業利益率 8.1% → 純利益率 5.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPQ52024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9DA2022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK2K2021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 39

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