スターティアホールディングススターティアホールディングス株式会社3393東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

スターティアホールディングス 2020年3月期の決算

スターティアホールディングスの売上の約81%は「ITインフラ関連事業」から。ほかに「デジタルマーケティング関連事業」・「海外関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

スターティアホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
55円
販管費
39円
営業利益
6円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 44.7% → 営業利益率 5.7% → 純利益率 1.7%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • ITインフラ関連事業104億円
    81%
    営業利益率 5.8%業界: IT サービス・SI
  • デジタルマーケティング関連事業22.6億円
    18%
    営業利益率 6.1%
  • 海外関連事業1.2億円
    1%
    営業利益率 2.5%
  • その他406万円
    0%
    営業利益率 -363.0%
  • CVC関連事業27万円
    0%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOTJ2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBZ32022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOMJ2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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