スターティアホールディングススターティアホールディングス株式会社3393東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

スターティアホールディングス 2022年3月期の決算

スターティアホールディングスの売上の約82%は「ITインフラ関連事業」から。ほかに「デジタルマーケティング関連事業」・「CVC関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.2%、営業利益は+1490.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +20.2%・営業利益 +1490.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 73.93倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+20.2%133億円 → 160億円
売上総利益
+17.6%58.2億円 → 68.4億円
営業利益
+1490.6%2,168万円 → 3.4億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-1.3億円 → 9.6億円
営業キャッシュフロー
赤字-1.9億円 → -1.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-8.6億円 → -8.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

スターティアホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
57円
販管費
41円
営業利益
2円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率42.7%
2020年3月期: 44.7%44.7%2021年3月期: 43.7%43.7%2022年3月期: 42.7%42.7%20/321/322/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 0.2%0.2%2022年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/3
純利益率6.0%
2020年3月期: 1.7%1.7%2021年3月期: -1.0%-1.0%2022年3月期: 6.0%6.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCNU2026-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZEI2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOTJ2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0K62023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBZ32022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOMJ2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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