スギホールディングススギホールディングス株式会社7649東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

スギホールディングス 2023年2月期の決算

スギホールディングスの売上高は6,676億円です。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.7%、営業利益は-1.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.7%・営業利益 -1.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.22倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+6.7%6,255億円 → 6,676億円
売上総利益
+5.8%1,915億円 → 2,025億円
営業利益
-1.5%321億円 → 317億円
親会社株主に帰属する純利益
-2.0%194億円 → 190億円
営業キャッシュフロー
+433.6%71.7億円 → 383億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-162億円 → 168億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

スギホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
70円
販管費
25円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率30.3%
2020年2月期: 29.9%29.9%2021年2月期: 30.1%30.1%2022年2月期: 30.6%30.6%2023年2月期: 30.3%30.3%20/221/222/223/2
営業利益率4.7%
2020年2月期: 5.5%5.5%2021年2月期: 5.6%5.6%2022年2月期: 5.1%5.1%2023年2月期: 4.7%4.7%20/221/222/223/2
純利益率2.8%
2020年2月期: 3.8%3.8%2021年2月期: 3.5%3.5%2022年2月期: 3.1%3.1%2023年2月期: 2.8%2.8%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y3QN2026-05-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VU252025-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TGZR2024-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUCN2023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3H32022-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LCYK2021-05-20書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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