タマホームタマホーム株式会社1419東証プライム建設業2026年5月期, 連結, 日本基準

タマホーム 2022年5月期の決算

タマホームの売上の約80%は「住宅事業」から。ほかに「不動産事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.4%、営業利益は+8.1%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +10.4%・営業利益 +8.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.78倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年5月期 → 2022年5月期

売上高
+10.4%2,181億円 → 2,408億円
売上総利益
+5.8%522億円 → 553億円
営業利益
+8.1%110億円 → 119億円
親会社株主に帰属する純利益
+15.6%71.7億円 → 82.8億円
営業キャッシュフロー
-74.0%176億円 → 45.8億円
フリーキャッシュフロー
-84.0%158億円 → 25.4億円

お金の流れ

2021年5月期 → 2022年5月期

売上100円の行き先

タマホームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年5月期
原価
77円
販管費
18円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率23.0%
2020年5月期: 23.9%23.9%2021年5月期: 23.9%23.9%2022年5月期: 23.0%23.0%20/521/522/5
営業利益率4.9%
2020年5月期: 4.7%4.7%2021年5月期: 5.0%5.0%2022年5月期: 4.9%4.9%20/521/522/5
純利益率3.4%
2020年5月期: 2.4%2.4%2021年5月期: 3.3%3.3%2022年5月期: 3.4%3.4%20/521/522/5

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年5月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2025/06/01-2026/05/31)

    ID S100YYFR2026-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2024/06/01-2025/05/31)

    ID S100WL4I2025-08-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/06/01-2024/05/31)

    ID S100UA9V2024-08-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/06/01-2023/05/31)

    ID S100RRLM2023-08-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)

    ID S100P32D2022-08-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年6月1日-令和3年5月31日)

    ID S100MCGA2021-08-26書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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