東洋製罐グループホールディングス東洋製罐グループホールディングス株式会社5901東証プライム金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

東洋製罐グループホールディングス 2020年3月期の決算

東洋製罐グループホールディングスの売上の約83%は「包装容器関連事業」から。ほかに「鋼板関連事業」・「機能材料関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

東洋製罐グループホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
86円
販管費
11円
営業利益
3円
最後に残る純利益
0円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 14.5% → 営業利益率 3.4% → 純利益率 -0.1%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 包装容器関連事業6,586億円
    83%
    営業利益率 3.1%
  • 鋼板関連事業629億円
    8%
    営業利益率 0.5%
  • 機能材料関連事業368億円
    5%
    営業利益率 4.1%
  • その他245億円
    3%
    営業利益率 7.1%
  • 不動産関連事業80.2億円
    1%
    営業利益率 62.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPPB2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFP12022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPHU2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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