トラストホールディングストラストホールディングス株式会社3286東証スタンダード不動産業2025年6月期, 連結, 日本基準

トラストホールディングス 2020年6月期の決算

トラストホールディングスの売上の約48%は「駐車場事業」から。ほかに「不動産事業」・「駐車場等小口化事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.9%、営業利益は-44.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.9%・営業利益 -44.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年6月期 → 2020年6月期

売上高
-2.9%140億円 → 136億円
売上総利益
-13.2%28.4億円 → 24.7億円
営業利益
-44.2%5.2億円 → 2.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-70.9%2億円 → 5,758万円
営業キャッシュフロー
-51.7%19.3億円 → 9.3億円
フリーキャッシュフロー
-79.0%14億円 → 2.9億円

お金の流れ

2019年6月期 → 2020年6月期

売上100円の行き先

トラストホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年6月期
原価
82円
販管費
16円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率18.2%
2019年6月期: 20.4%20.4%2020年6月期: 18.2%18.2%19/620/6
営業利益率2.2%
2019年6月期: 3.7%3.7%2020年6月期: 2.2%2.2%19/620/6
純利益率0.4%
2019年6月期: 1.4%1.4%2020年6月期: 0.4%0.4%19/620/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UG512024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXZ12023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9UM2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MIEA2021-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100JRG12020-09-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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