ユナイトアンドグロウユナイトアンドグロウ株式会社4486東証グロース情報・通信業2025年12月期, 単体, 日本基準

ユナイトアンドグロウ 2019年12月期の決算

ユナイトアンドグロウの売上の約87%は「インソーシング事業」から。ほかに「セキュリティ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ユナイトアンドグロウが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
53円
販管費
34円
営業利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 46.9% → 営業利益率 12.7% → 純利益率 8.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • インソーシング事業14.1億円
    87%
    営業利益率 37.2%
  • セキュリティ事業2.1億円
    13%
    営業利益率 19.4%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4EA2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRBF2022-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L16Z2021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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