魚喜株式会社魚喜2683東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

魚喜 2020年2月期の決算

魚喜の売上の約88%は「鮮魚事業」から。ほかに「飲食事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

魚喜が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年2月期
原価
58円
販管費
41円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 42.0% → 営業利益率 1.0% → 純利益率 0.4%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年2月期
  • 鮮魚事業104億円
    88%
    営業利益率 4.0%
  • 飲食事業9.8億円
    8%
    営業利益率 7.9%
  • 不動産事業4.2億円
    4%
    営業利益率 11.4%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THSL2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4ST2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF5F2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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