魚喜株式会社魚喜2683東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

魚喜 2023年2月期の決算

魚喜の売上の約44%は「鮮魚事業」から。ほかに「鮮魚事業」・「飲食事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は-10.3%、営業利益は-97.1%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.3%・営業利益 -97.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
-10.3%110億円 → 99.1億円
売上総利益
-9.9%48.2億円 → 43.4億円
営業利益
-97.1%2.2億円 → 647万円
親会社株主に帰属する純利益
-97.0%2.2億円 → 656万円
営業キャッシュフロー
-180.6%2.1億円 → -1.7億円
フリーキャッシュフロー
-297.8%1.1億円 → -2.2億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

魚喜が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
56円
販管費
44円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率43.8%
2020年2月期: 42.0%42.0%2021年2月期: 43.4%43.4%2022年2月期: 43.6%43.6%2023年2月期: 43.8%43.8%20/221/222/223/2
営業利益率0.1%
2020年2月期: 1.0%1.0%2021年2月期: 1.9%1.9%2022年2月期: 2.0%2.0%2023年2月期: 0.1%0.1%20/221/222/223/2
純利益率0.1%
2020年2月期: 0.4%0.4%2021年2月期: 1.8%1.8%2022年2月期: 2.0%2.0%2023年2月期: 0.1%0.1%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5OG2026-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VT252025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THSL2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTRR2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4ST2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF5F2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。