アーバネットコーポレーション株式会社アーバネットコーポレーション3242東証スタンダード不動産業2026年6月期, 連結, 日本基準

アーバネットコーポレーション 2022年6月期の決算

アーバネットコーポレーションの売上の約100%は「不動産事業」から。ほかに「ホテル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.4%、営業利益は-4.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.4%・営業利益 -4.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.66倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
-6.4%210億円 → 196億円
売上総利益
-6.8%38億円 → 35.4億円
営業利益
-4.3%23.2億円 → 22.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+2.6%12.8億円 → 13.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-14.3億円 → 4.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-18.3億円 → 9,747万円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

アーバネットコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
82円
販管費
7円
営業利益
11円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率18.1%
2020年6月期: 17.4%17.4%2021年6月期: 18.1%18.1%2022年6月期: 18.1%18.1%20/621/622/6
営業利益率11.3%
2020年6月期: 11.3%11.3%2021年6月期: 11.1%11.1%2022年6月期: 11.3%11.3%20/621/622/6
純利益率6.7%
2020年6月期: 6.8%6.8%2021年6月期: 6.1%6.1%2022年6月期: 6.7%6.7%20/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年6月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z37J2026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第28期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WS9W2025-10-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFYF2024-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RY702023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9H22022-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MHND2021-09-27書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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