山形銀行株式会社山形銀行8344東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

山形銀行 2019年3月期の決算

山形銀行の経常収益は474億円です。

経常収益100円あたり約13円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+11.5%、経常利益は-16.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +11.5%・経常利益 -16.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+11.5%425億円 → 474億円
親会社株主に帰属する純利益
-19.4%49.9億円 → 40.2億円
営業キャッシュフロー
赤字-522億円 → -466億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

山形銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
87円
経常利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

経常利益率12.6%
2017年3月期: 17.6%17.6%2018年3月期: 16.8%16.8%2019年3月期: 12.6%12.6%17/318/319/3
純利益率8.5%
2017年3月期: 11.9%11.9%2018年3月期: 11.7%11.7%2019年3月期: 8.5%8.5%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第211期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZCI2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第210期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC0E2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第209期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M6P42021-08-11書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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