ヤマハヤマハ株式会社7951東証プライムその他製品2026年3月期, 連結, IFRS

ヤマハ 2020年3月期の決算

ヤマハの売上の約65%は「楽器」から。ほかに「音響機器」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.6%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-4.6%4,344億円 → 4,142億円
親会社株主に帰属する純利益
-14.2%403億円 → 346億円
営業キャッシュフロー
+60.9%355億円 → 572億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

ヤマハが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
59円
販管費
29円
その他の費用
1円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率40.6%
2020年3月期: 40.6%40.6%19/320/3
営業利益率10.5%
2020年3月期: 10.5%10.5%19/320/3
純利益率8.4%
2019年3月期: 9.3%9.3%2020年3月期: 8.4%8.4%19/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第200期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXL32024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第199期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9AH2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第198期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9VG2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第197期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMW22021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。