イエローハット株式会社イエローハット9882東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

イエローハットは何で稼いでいる?

イエローハットの売上の約97%は「カー用品・二輪用品等販売事業」から。ほかに「賃貸不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.2%、営業利益は-2.3%。

数字で見ると

2026年3月期、事業利益の91%を1事業が占める

開示された数値から自動で作った要約

※ 営業CFは純利益を下回り、差額を非資金項目・運転資本として表示しています

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2026年3月期の数字(書類の提出日 2026-06-23)

売上高
1,713億円
営業利益
151億円
利益率 8.8%
純利益
120億円
利益率 7.0%
フリーCF
1.5億円
開示値から計算
最大事業
カー用品・二輪用品等販売事業
事業売上の96.6%
開示値から計算
発行済株式数
86,021,392株
株主数
52,314人
平均年間給与(単体)
729万円
提出会社の開示値
現金比率
19.2%
現金 ÷ 売上 23.2%
開示値から計算
対業界利益率中央値
+3.1 pt
カー用品
開示値から計算
ROE
10.1%
開示値から計算
ROA
6.1%
開示値から計算

売上100円の行き先

イエローハットが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
56円
販管費
35円
営業利益
9円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率43.5%
2021年3月期: 40.7%40.7%2022年3月期: 41.3%41.3%2023年3月期: 42.8%42.8%2024年3月期: 42.8%42.8%2025年3月期: 43.7%43.7%2026年3月期: 43.5%43.5%21/322/323/324/325/326/3
営業利益率8.8%
2021年3月期: 8.8%8.8%2022年3月期: 9.5%9.5%2023年3月期: 10.4%10.4%2024年3月期: 9.9%9.9%2025年3月期: 10.0%10.0%2026年3月期: 8.8%8.8%21/322/323/324/325/326/3
純利益率7.0%
2021年3月期: 5.8%5.8%2022年3月期: 6.5%6.5%2023年3月期: 7.2%7.2%2024年3月期: 7.0%7.0%2025年3月期: 7.3%7.3%2026年3月期: 7.0%7.0%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2021年3月期 → 2026年3月期

売上高1,713億円
2021年3月期: 1,470億円1,470億円2022年3月期: 1,480億円1,480億円2023年3月期: 1,472億円1,472億円2024年3月期: 1,466億円1,466億円2025年3月期: 1,541億円1,541億円2026年3月期: 1,713億円1,713億円21/322/323/324/325/326/3
営業利益率8.8%
2021年3月期: 8.8%8.8%2022年3月期: 9.5%9.5%2023年3月期: 10.4%10.4%2024年3月期: 9.9%9.9%2025年3月期: 10.0%10.0%2026年3月期: 8.8%8.8%21/322/323/324/325/326/3
純利益率7.0%
2021年3月期: 5.8%5.8%2022年3月期: 6.5%6.5%2023年3月期: 7.2%7.2%2024年3月期: 7.0%7.0%2025年3月期: 7.3%7.3%2026年3月期: 7.0%7.0%21/322/323/324/325/326/3
FCFマージン0.1%
2021年3月期: 6.6%6.6%2022年3月期: 0.4%0.4%2023年3月期: -0.1%-0.1%2024年3月期: -0.1%-0.1%2025年3月期: 2.6%2.6%2026年3月期: 0.1%0.1%21/322/323/324/325/326/3

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

事業売上の構成変化

同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。

人と生産性

2026年3月期
1人あたり売上(連結)
4,102万円
1人あたり営業利益(連結)
361万円
1人あたり純利益(連結)
287万円

前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)

従業員数(連結) +3.1% · 売上(連結) +11.2%

指標22/323/324/325/326/3
従業員数(連結)3,8063,6843,7844,0494,176
平均年間給与(提出会社・単体)699万円703万円706万円710万円729万円
平均年齢(単体)48.2歳49.0歳48.6歳49.0歳48.4歳
平均勤続年数(単体)22.0年23.0年23.0年23.0年21.0年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • 株式会社幸栄企画14.7%
  • INTERTRUST TRUSTEES(CAYMAN)LIMITED SOLEL Y IN ITS CAPACITY AS TRUSTEE OF JAPAN-UP(常任代理人: 株式会社みずほ銀行決済営業部)資産管理口9.7%
  • 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)資産管理口9.2%
  • イエローハット共和会6.4%
  • INTERTRUST TRUSTEES CAYMAN LIMITED AS TRUSTEE OF JAPAN-UP UNIT TRUST(常任代理人:立花証券株式会社)資産管理口4.7%
  • 日本カストディ銀行(信託口)資産管理口3.4%
  • 鍵山 幸一郎1.8%

2026-03-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • イエローハット主な業界: カー用品
会社順位
  • 売上成長

    • イエローハット3015社
  • 利益率

    • イエローハット7015社
  • 現金化

    • イエローハット23.315社
  • 効率

    • イエローハット3015社
  • 財務余力

    • イエローハットデータなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
株式会社イエローハット20261,713億円8.8%7.0%59.8%
株式会社オートバックスセブン20262,801億円4.9%3.0%56.8%
株式会社JVCケンウッド20263,569億円5.8%4.7%41.4%
中央自動車工業株式会社2026467億円24.4%20.7%88.4%
アイエーグループ株式会社2026398億円4.6%3.5%60.1%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

イエローハットは東京都大田区に本社を置く、1962年設立のカー用品の会社です。連結の従業員は4,176人。東証プライムに上場しています。

正式社名
株式会社イエローハット
英文社名
YELLOW HAT LTD.
証券コード
9882
上場市場
東証プライム
本社所在地
東京都大田区北千束一丁目4番6号
代表者(有報の記載)
代表取締役社長 木村 昭夫
設立
1962年3月
資本金
151億円
従業員数(連結)
4,176人
平均年間給与(単体)
729万円
決算月
3月
業種(東証)
卸売業
公式サイト
www.yellowhat.jp
法人番号
1010001126172

出典: 有価証券報告書(S100YC2P、2026年6月23日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-06-23 · 書類 S100YC2P

事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、株式会社イエローハット(当社)及び子会社44社(国内44社)、関連会社3社(国内2社、海外1社)で構成され、カー用品・二輪用品等の製造、卸売販売及び一般消費者等への小売販売、並びに賃貸不動産事業を行っております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、事業区分はセグメントの区分と同一であります。
(1) カー用品・二輪用品等販売事業
当社は、販売子会社、関連会社及びグループ企業等に対し、カー用品・二輪用品等の卸売販売を行っております。株式会社ジョイフルは、カー用品・二輪用品等の製造及び卸売販売を行っております。
①カー用品等
「イエローハット」「格安タイヤトレッド」店舗を運営する販売子会社、関連会社及びグループ企業等は、カー用品等の小売販売を行っております。
②二輪用品等
株式会社2りんかんイエローハットは、「2りんかん」店舗を運営し、二輪用品等の小売販売を行っております。株式会社バイク館イエローハットは、「バイク館」店舗を運営し、二輪車及び二輪車用品等の小売販売及び卸売販売を行っております。株式会社ワイズロード・イエローハットは、「ワイズロード」店舗を運営し、二輪車及び二輪車用品等の小売販売を行っております。

(2) 賃貸不動産事業
当社は、販売子会社、関連会社及びグループ企業等に対し、建物及び設備等の賃貸を行っております。

事業系統図は、次頁のとおりであります。
経営方針・課題
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1) 経営方針
当社グループは、「思いやりの心を磨き、関わる人すべてに喜びと感動を与える」ことを基本理念に掲げ、お客様に安全・安心・快適なカー&バイクライフを提供できるよう努めてまいります。
また、環境の変化に影響されることなく安定した利益が確保できる企業体制の確立が重要であると認識し、業界内の競合減少による残存者利益を得ながら、株式市場からも評価される業界No.1の企業となることを経営の目標とし、各種戦略を推進してまいります。

(2) 目標とする経営指標
当社グループは、2026年3月期からの3ヶ年を対象とする中期経営計画を2025年1月に策定及び公表しており、最終年度である2028年3月期は、売上高1,800億円、営業利益168億円、経常利益181億円を計画しております。
また、資本効率の観点から同最終年度でのROE(自己資本当期純利益率)10%以上達成を目指し、企業価値の最大化に努めてまいります。
株主還元につきましては、中長期的な視点で連結業績に応じた利益還元を重視し、連結業績、財政状況、投資計画等を勘案しながら安定的な利益配分を継続して行うこととし、中期経営計画期間中の3ヶ年については、連結配当性向45%を目安としたうえで総還元性向を3年累計で100%以上とする方針としております。

(3) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループの主な事業領域である国内のカー用品市場は、縮小の傾向にあるものの近年の自動車保有台数は62百万台弱をほぼ横ばいで推移し、人口減少下においても地方を中心に自動車保有者の増加を認識しております。また、カーディーラーやガソリンスタンドなど整備や消耗品の提供を行う事業所が減少する中、カーメンテナンス市場では、全国に店舗を展開する当社グループが提供する整備や消耗品販売・交換作業へのニーズが高まっていると考えます。
一方で、現在市場において「イエローハット=カー用品販売店」という認識が強いことから、変化する顧客層やニーズに対応した商品・サービスの提供を強化するとともに、カーメンテナンス事業者としての認知度向上を図ることにより、一層の収益拡大が可能であると分析しております。
こうした状況を受け、当社グループは経営環境の変化に対応した事業戦略の構築、営業施策の実施により、経営資源を成長分野に集中するとともに以下の課題に取り組み、企業価値を向上させてまいります。

①エリア戦略・出店戦略
自動車が日常移動手段の地域に、小商圏・ローコストの出店を積極的に行い、地域住民の生活に欠かせないインフラとなることを目指します。
②店舗戦略・商品戦略
自社ECでの商品販売と店頭での取付をシームレスに行う体制を整備し、ECと店舗の連携を強化します。ECでは幅広い商品展開や車種専用商品を充実させ、店舗ではお手頃価格品を強化することで、顧客の商品選択の幅を広げ、利便性を向上させます。
③ロイヤルカスタマーの育成
DXを深化させ、会員情報やPOSデータなどを統合管理することで、顧客が求める商品情報を適切なタイミングで提供し、新規会員のリピート率向上を図ります。
④整備士の育成戦略
オイル・タイヤなどの交換・取付業務や車検の強化に向けて、整備士・検査員の人材育成を強化します。
⑤2輪事業の強化
2りんかん・バイク館・ワイズロードの2輪事業において、店舗数増、設備更新、人材育成、既存店収益拡大などの施策を実行し、イエローハット+2輪事業を含めたトータルサービスの提供を目指します。
事業等のリスク
3 【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1) 国内経済情勢及び個人消費低迷
当社グループは、主に日本国内においてカー用品・二輪用品等の製造、卸売販売及び一般消費者等への小売販売を行っております。そのため、様々な要因によって引き起こされる日本経済の悪化や個人消費の低迷が、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(2) 人材確保
当社グループは、小売店舗におけるお客様への接客対応が必要不可欠であります。また、車検や整備作業など専門知識を必要とするピット技術部門の需要も伸長しております。当社グループといたしましても、従来の社員・パートアルバイトの採用活動の強化に加え、外国人や高齢者の採用数を増やすなど人材確保に努めておりますが、小売業やサービス業全体でも採用難の状況が続いており、人材確保に係る費用等の上昇が当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(3) 天候要因
当社グループは、スタッドレスタイヤやタイヤチェーン等、天候により販売数量が左右される商品を取り扱っております。過去の天候変動に基づいた仕入・販売計画を立てておりますが、異常気象による季節商品の販売低下等が、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(4) 自然災害
当社グループは、日本全国に店舗を展開しており、過去にも地震や台風等の自然災害の影響を受けてまいりました。災害の影響を少なくするべく、看板や店舗設備の老朽化に対する修繕や、設備補強材の導入など対策を進めております。しかしながら、大規模な自然災害が発生した場合、店舗設備の損傷や営業停止期間の発生、停電発生や道路状況の悪化による商品配送の遅延等が事業活動の障害となり、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(5) 重大な感染症
当社グループは、新型コロナウイルスや新型インフルエンザなどの重大な感染症の流行時におきましても、お客様、お取引先様、従業員の健康と安全確保のため、店舗及び本部において手洗い・うがいや咳エチケットの励行等の一般的な感染予防策の徹底と、不要不急の外出・出張等の自粛、多人数での会議自粛、電話会議やWeb会議等の活用、可能な範囲での在宅勤務や時差出勤等の取り組みを行い、営業を継続してまいりました。しかしながら、一時的な店舗閉鎖が発生した場合や感染症の影響が想定を超える事態に拡大長期化した場合には、来店客数の減少により、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(6) 商品仕入
当社グループは、顧客ニーズに応じた商品を適切な数量及び価格で提供するために、仕入先の分散化や一部商品のPB化等で商品仕入の安定化を図っております。しかしながら、世界的な資源不足や原材料不足等により商品仕入に支障が発生した場合や、仕入価格が上昇した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(7) 出店施策
当社グループは、小売事業において全国各地への積極的な出店を行っております。店舗の出店に際しては「大規模小売店舗立地法」「都市計画法」「建築基準法」等の様々な法令や各地の条例に基づく規制を受けております。これらの法令の改正や規制の変更に伴い、当初策定した計画通りの新規出店が困難となる場合があります。また、経済情勢の変化により出店用地の確保に時間を要する場合や、建築資材の高騰により出店コストが増加した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(8) 固定資産の減損
当社グループは、店舗に係る有形固定資産を保有しており、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、店舗収益の悪化、地価の下落やその他要因により資産価値が下落した場合、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(9) 個人情報保護
当社グループは、小売業が中心の事業形態であり、お客様個人に関わる情報を多数保有しております。個人情報の管理に関しましては万全を期しておりますが、予期しえない不正アクセスによる情報漏洩等が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(10) 情報セキュリティ
当社グループは、店舗運営や物流等の事業活動において情報システム及び通信ネットワークを利用しており、システムの安定稼働とセキュリティ強化に努めております。しかしながら、想定外のサイバー攻撃やシステム障害等により、基幹業務の停止や重要データの破壊・改ざん等が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。

(11) コンプライアンス
当社グループは、全ての役職員が社会規範と企業倫理を理解し、良識ある企業行動を行うよう「コンプライアンス規程」の制定、行動規範を集約した「イエローハット憲章」を作成し全役職員へ配布、「内部通報制度」の運用等、様々な手段を用いて遵法意識の向上に努めております。しかしながら、万が一、役職員による故意又は過失による法令違反行為が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。
役員の状況・略歴
(2) 【役員の状況】
① 役員の状況
a.2026年6月23日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.6%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

代表取締役
会長

堀 江 康 生

1952年1月27日生

1976年10月

当社入社

1997年6月

取締役営業管理部長

2000年10月

取締役営業副本部長 兼営業管理部長

2001年6月

常務取締役営業本部長 兼営業管理部長

2003年6月

常務取締役常務執行役員イエローハット事業本部副本部長

2004年6月

取締役常務執行役員営業管理室長

2005年4月

取締役常務執行役員運営本部長 兼ホールセール部長

2005年7月

取締役常務執行役員経理部長

2008年1月

取締役常務執行役員経理担当

2008年6月

常務取締役

2008年9月

代表取締役

2008年10月

代表取締役社長

2024年6月

代表取締役会長に就任(現任)

(注)3

583,400

代表取締役
 社長

木 村 昭 夫

1974年2月7日生

1996年4月

当社入社

2011年3月

経理部 財務課長

2012年4月

経理部 経理課長

2013年4月

経理部 企画課長

2017年4月

経理部長

2022年6月

取締役経理部長

2024年6月

代表取締役社長に就任(現任)

(注)3

34,300

専務取締役

佐 藤 和 幸

1958年11月12日生

1979年3月

当社入社

1997年4月

仙台支店長

2001年6月

取締役仙台支店長

2002年6月

執行役員仙台支店長

2005年8月

当社退職

2005年9月

(株)ジョイフル入社

2010年6月

(株)ジョイフル代表取締役

2014年6月

取締役

2017年6月

常務取締役

2018年6月

専務取締役に就任(現任)

<他の法人等の代表状況>

2015年4月

(株)ジョイフル
代表取締役会長に就任(現任)

(注)3

92,400

専務取締役

白 石 理

1959年10月13日生

1982年3月

当社入社

2001年2月

マーケティング戦略室長

2004年4月

海外事業部上級マネージャー

2004年6月

執行役員イエローハット事業本部部長

2005年4月

執行役員運営本部部長

2005年7月

執行役員運営本部副本部長

2006年4月

執行役員運営本部長

2006年6月

取締役執行役員運営本部長 兼ピット運営部長

2008年6月

取締役

2009年6月

常務取締役

2011年6月

専務取締役に就任(現任)

<他の法人等の代表状況>

2012年4月

(株)ドライバースタンド
(現 (株)2りんかんイエローハット)
代表取締役会長に就任(現任)

2020年10月

(株)SOX・イエローハット
(現(株)バイク館イエローハット)
代表取締役社長

2024年4月

(株)バイク館イエローハット
(株)バイク館イエローハットKP
代表取締役会長に就任(現任)

(注)3

109,240

取締役

上 甲 祐

1972年10月3日生

1995年4月

当社入社

2011年3月

タイヤ・カーエレクトロニクス商品部
カーエレクトロニクス課 課長

2016年10月

タイヤ・カーエレクトロニクス商品部長

2018年6月

タイヤ・ホイール商品部長

2024年6月

取締役商品本部長 兼DX推進室長

2026年4月

取締役タイヤ・メンテナンス商品部長に就任(現任)

(注)3

15,400

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

取締役

本 村 弘 之

1970年12月4日生

2008年11月

当社入社
ピットサービス推進部 副部長

2009年4月

ピットサービス推進部長

2012年4月

北海道・東北支店長

2016年10月

中国・九州支店長

2020年4月

関東支店長

2022年4月

店舗運営部長

2024年6月

取締役運営本部長 兼店舗運営部長

2026年4月

取締役車検推進部長に就任(現任)

(注)3

18,400

取締役

斎 藤 四 郎

1946年11月25日生

1965年4月

関東信越国税局入局

1998年7月

戸塚税務署副署長

2002年7月

東京国税局調査第一部特別国税調査官

2004年7月

東京国税局調査第二部調査第9部門
統括国税調査官

2005年7月

鎌倉税務署長

2006年7月

鎌倉税務署退職

2006年8月

税理士登録

2006年9月

斎藤四郎税理士事務所開設(現任)

2016年6月

取締役に就任(現任)

(注)3

0

取締役

久 保 妙 子

1953年4月25日生

1976年4月

近畿土地建設工業(株)(設計部)

1985年2月

一級建築士

1989年4月

奈良女子大学 助手

1991年10月

聖母女学院短期大学 専任講師

2002年4月

聖母女学院短期大学 教授

2010年4月

京都橘大学 講師(兼職)

2012年3月

京都橘大学 退職

2017年4月

甲南女子大学 特任教授

2017年6月

京都聖母女学院短期大学 名誉教授

2021年3月

甲南女子大学 退職

2021年6月

取締役に就任(現任)

(注)3

6,900

取締役

神 田 知 江 美

1976年1月4日生

2000年6月

群馬大学付属病院 非常勤医師

2005年4月

早稲田大学大学院法務研究科 入学

2008年11月

司法修習生

2010年3月

弁護士登録

2010年3月

かすが・國塚法律事務所 弁護士(現任)

2012年4月

帝京大学医療情報システム研究センター
客員講師(現任)

2013年4月

群馬大学医学部 非常勤講師

2014年9月

群馬大学医学部 退職

2017年8月

一般社団法人日本医療ピアサポート協会
Heals理事(現任)

2020年4月

早稲田大学大学院法務研究科 非常勤講師

2020年9月

早稲田大学大学院法務研究科 退職

2022年2月

社団法人日本医療メディエーター協会
理事(現任)

2023年6月

取締役に就任(現任)

(注)3

0

監査役

木 村 義 美

1961年7月27日生

1984年3月

当社入社

1999年9月

富士営業所長

2004年3月

近畿・四国事業部長

2005年4月

近畿・四国エリアマネージャー

2007年4月

商品部長

2009年4月

メンテナンス・アクセサリー商品部長

2009年6月

取締役メンテナンス・アクセサリー商品部長

2011年3月

取締役

2022年6月

監査役に就任(現任)

(注)4

100,400

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

監査役

田 村 昭

1948年7月2日生

1972年4月

日本電池(株)入社

2000年6月

日本電池(株)取締役 電池販売事業本部副本部長

2004年4月

(株)ジーエス・ユアサコーポレーション
執行役員
(株)ジーエス・ユアサバッテリー
常務取締役

2006年6月

(株)ジーエス・ユアサバッテリー
代表取締役

2008年6月

(株)ジーエス・ユアサテクノロジー
代表取締役

2010年10月

(株)ジーエス・ユアサパワーエレクトロニクス 代表取締役

2012年6月

(株)ジーエス・ユアサコーポレーション
退職

2022年6月

当社監査役に就任(現任)

(注)5

0

監査役

大 海 原 潤

1962年1月22日生

1984年3月

第一相互銀行 入行

1994年10月

営業推進部 副調査役

2001年6月

個人部 主任調査役
(三井住友銀行と合併)

2003年3月

三井住友銀行千代田営業第二部 副部長

2003年8月

氷川台支店長

2005年1月

五反野法人営業部長

2008年4月

千代田法人営業部長

2012年4月

神田法人営業第二部長

2014年4月

(株)陽栄(出向) 執行役員

2014年9月

三井住友銀行 退職

2014年9月

(株)陽栄 入社 執行役員

2016年6月

(株)陽栄 常務執行役員

2024年6月

当社監査役に就任(現任)

(注)6

0

計

960,440

(注) 1.取締役斎藤四郎、取締役久保妙子、取締役神田知江美の3名は、社外取締役であります。
2.監査役田村昭、監査役大海原潤の2名は、社外監査役であります。
3.取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4.監査役木村義美の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5.監査役田村昭の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6.監査役大海原潤の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。

b.2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」及び「監査役2名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、当社の役員の状況は、以下のとおりとなる予定であります。なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

代表取締役
会長

堀 江 康 生

1952年1月27日生

1976年10月

当社入社

1997年6月

取締役営業管理部長

2000年10月

取締役営業副本部長 兼営業管理部長

2001年6月

常務取締役営業本部長 兼営業管理部長

2003年6月

常務取締役常務執行役員イエローハット事業本部副本部長

2004年6月

取締役常務執行役員営業管理室長

2005年4月

取締役常務執行役員運営本部長 兼ホールセール部長

2005年7月

取締役常務執行役員経理部長

2008年1月

取締役常務執行役員経理担当

2008年6月

常務取締役

2008年9月

代表取締役

2008年10月

代表取締役社長

2024年6月

代表取締役会長に就任(現任)

(注)3

583,400

代表取締役
 社長

木 村 昭 夫

1974年2月7日生

1996年4月

当社入社

2011年3月

経理部 財務課長

2012年4月

経理部 経理課長

2013年4月

経理部 企画課長

2017年4月

経理部長

2022年6月

取締役経理部長

2024年6月

代表取締役社長に就任(現任)

(注)3

34,300

専務取締役

白 石 理

1959年10月13日生

1982年3月

当社入社

2001年2月

マーケティング戦略室長

2004年4月

海外事業部上級マネージャー

2004年6月

執行役員イエローハット事業本部部長

2005年4月

執行役員運営本部部長

2005年7月

執行役員運営本部副本部長

2006年4月

執行役員運営本部長

2006年6月

取締役執行役員運営本部長 兼ピット運営部長

2008年6月

取締役

2009年6月

常務取締役

2011年6月

専務取締役に就任(現任)

<他の法人等の代表状況>

2012年4月

(株)ドライバースタンド
(現 (株)2りんかんイエローハット)
代表取締役会長に就任(現任)

2020年10月

(株)SOX・イエローハット
(現(株)バイク館イエローハット)
代表取締役社長

2024年4月

(株)バイク館イエローハット
(株)バイク館イエローハットKP
代表取締役会長に就任(現任)

(注)3

109,240

取締役

久 保 妙 子

1953年4月25日生

1976年4月

近畿土地建設工業(株)(設計部)

1985年2月

一級建築士

1989年4月

奈良女子大学 助手

1991年10月

聖母女学院短期大学 専任講師

2002年4月

聖母女学院短期大学 教授

2010年4月

京都橘大学 講師(兼職)

2012年3月

京都橘大学 退職

2017年4月

甲南女子大学 特任教授

2017年6月

京都聖母女学院短期大学 名誉教授

2021年3月

甲南女子大学 退職

2021年6月

取締役に就任(現任)

(注)3

6,900

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(株)

取締役

神 田 知 江 美

1976年1月4日生

2000年6月

群馬大学付属病院 非常勤医師

2005年4月

早稲田大学大学院法務研究科 入学

2008年11月

司法修習生

2010年3月

弁護士登録

2010年3月

かすが・國塚法律事務所 弁護士(現任)

2012年4月

帝京大学医療情報システム研究センター
客員講師(現任)

2013年4月

群馬大学医学部 非常勤講師

2014年9月

群馬大学医学部 退職

2017年8月

一般社団法人日本医療ピアサポート協会
Heals理事(現任)

2020年4月

早稲田大学大学院法務研究科 非常勤講師

2020年9月

早稲田大学大学院法務研究科 退職

2022年2月

社団法人日本医療メディエーター協会
理事(現任)

2023年6月

取締役に就任(現任)

(注)3

0

取締役

佐 藤 義 仁

1968年8月23日生

1992年10月

監査法人朝日新和会計社(現 有限責任あずさ監査法人)入所

1996年4月

公認会計士登録

1998年10月

有限責任あずさ監査法人(当時 あずさ監査法人)札幌事務所 異動

1999年10月

有限責任あずさ監査法人(当時 あずさ監査法人)マネージャー就任

2004年4月

日本政策投資銀行(現 株式会社日本政策投資銀行)出向

2007年10月

有限責任あずさ監査法人 帰任 シニアマネージャー

2010年6月

有限責任あずさ監査法人 パートナー就任

2021年9月

有限責任あずさ監査法人 退職

2021年10月

佐藤義仁公認会計士事務所 代表(現任)

2021年10月

株式会社軽子坂パートナーズ 顧問(現任)

2021年11月

独立行政法人中小企業大学校 中小企業者向け研修講師(現任)

2023年5月

和泉監査法人 代表社員就任(現任)

2026年6月

取締役に就任(予定)

(注)3

0

監査役

木 村 義 美

1961年7月27日生

1984年3月

当社入社

1999年9月

富士営業所長

2004年3月

近畿・四国事業部長

2005年4月

近畿・四国エリアマネージャー

2007年4月

商品部長

2009年4月

メンテナンス・アクセサリー商品部長

2009年6月

取締役メンテナンス・アクセサリー商品部長

2011年3月

取締役

2022年6月

監査役に就任(現任)

(注)4

100,400

監査役

田 村 昭

1948年7月2日生

1972年4月

日本電池(株)入社

2000年6月

日本電池(株)取締役 電池販売事業本部副本部長

2004年4月

(株)ジーエス・ユアサコーポレーション
執行役員
(株)ジーエス・ユアサバッテリー
常務取締役

2006年6月

(株)ジーエス・ユアサバッテリー
代表取締役

2008年6月

(株)ジーエス・ユアサテクノロジー
代表取締役

2010年10月

(株)ジーエス・ユアサパワーエレクトロニクス 代表取締役

2012年6月

(株)ジーエス・ユアサコーポレーション
退職

2022年6月

当社監査役に就任(現任)

(注)5

0

監査役

大 海 原
沿革
2 【沿革】
当社(1962年3月15日設立)は、1981年4月1日を合併期日として、株式額面を500円から50円に変更する事を目的として、形式上の存続会社である株式会社ローヤル(1981年1月12日に嶋田産業株式会社が株式会社ローヤルに商号変更)と合併しました。
形式上の存続会社である同社は、合併前には休業状態にありましたので会社の沿革につきましては、実質上の存続会社に関してのみ記載しました。

年月

概要

1961年10月

東京都千代田区麹町に自動車用品及び付属用品の販売を目的としてローヤル創業

1962年3月

資本金2百万円にて株式会社に改組、株式会社ローヤル設立

1965年1月

仙台営業所(現 北海道・東北支店)を開設

1966年4月

名古屋営業所(旧 中部支店)及び大阪営業所(現 中部・近畿・四国支店)を開設

1967年6月

東京都千代田区三番町9番地に本店を移転、同所に東京営業所(現 関東支店)を開設

1967年8月

関東地区のガソリンスタンド卸部門を分離し、株式会社コーナーローヤルを設立

1969年6月

大規模小売店にカーコーナーを開設し、直接最終消費者へ販売を開始

1975年11月

直営店舗第1号店として、イエローハット宇都宮南店を開設

1976年8月

東京都大田区北千束に本社を移転

1978年4月

埼玉県吉川市に関東物流センターを開設し、USACシステムⅡ導入

1981年4月

株式会社ローヤル(旧 嶋田産業株式会社)との合併により株式額面を500円から50円に変更

1982年4月

イエローハットグループ店第1号として、イエローハット鎌ヶ谷店とグループ店契約を締結

1988年6月

北関東営業所(旧 北関東支店)を開設

1988年9月

イエローハットグループ恵庭店の開店により、直営店及びグループ店の総数が100店舗となる

1990年12月

社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭登録

1992年12月

イエローハットグループ練馬店の開店により、直営店及びグループ店の総数が200店舗となる

1995年4月

イエローハットグループ奈良店の開店により、直営店及びグループ店の総数が300店舗となる

1995年6月

山口営業所(現 中国・九州支店)及び西日本物流センターを開設

1995年12月

東京証券取引所市場第二部に上場

1997年3月

直営店イエローハット草加店の開店により、直営店及びグループ店の総数が400店舗となる

1997年9月

東京証券取引所市場第一部に上場

1997年10月

株式会社イエローハットに商号変更

1998年4月

システムセンターを開設

1999年5月

東北物流センターを開設

2001年3月

東京都目黒区青葉台に本社を移転

2008年4月

株式会社ギャラック(現 ㈱愛知イエローハット)の全株式を取得

2008年10月

「オートテック」及び「ピット100」の屋号を有する10店舗の事業の譲受け契約を株式会社アイ・シー・エスと締結

2009年2月

地域別の店舗運営子会社を5社設立

2009年6月

東京都中央区日本橋に本社を移転

2010年2月

店舗運営子会社を1社設立

2010年5月

株式会社イッシン(現 ㈱福岡イエローハット)の全株式を取得

2010年8月

株式会社ジョイフルの全株式を取得

2011年2月

店舗運営子会社を4社設立

2011年3月

イエローハット新潟亀田店の開店により、国内の総数が500店舗となる

2011年8月

店舗運営子会社を1社設立

2011年12月

株式会社モンテカルロ(現 ㈱広島イエローハット)の優先株式取得及び転換により子会社化

2012年1月

システムセンター及び車検コールセンターを静岡県富士市から北海道札幌市に移転

2012年1月

地域の細分化を図るため、店舗運営子会社を7社設立

2012年3月

株式交換により、株式会社モンテカルロ(現 ㈱広島イエローハット)を完全子会社化

年月

概要

2012年4月

株式会社ドライバースタンド(現 ㈱2りんかんイエローハット)の全株式を取得し子会社化

2012年4月

商品の共同仕入れ及び出光サービスステーションへの新たな商流の構築等を目的に、出光興産株式会社と業務・資本提携契約を締結

2012年6月

店舗運営子会社を1社設立

2013年3月

関東物流センターを埼玉県吉川市から群馬県邑楽郡に移転

2013年4月

株式会社アップル(現 ㈱栃木イエローハット)の全株式を取得

2013年8月

店舗運営子会社を1社設立

2014年5月

株式交換により、株式会社ウィル(現 ㈱バイク館イエローハット)を完全子会社化

2014年7月

店舗運営子会社を2社設立

2014年10月

イエローハット京丹後峰山店の開店により、イエローハットの国内総数が600店舗となる

2015年10月

株式会社山口イエローハットの株式を取得し子会社化

2015年12月

株式会社大分イエローハットの株式を取得し子会社化

2016年1月

店舗運営子会社を2社設立

2016年4月

株式会社ベストウイング(現 ㈱山形イエローハット)の株式を取得し子会社化

2016年7月

店舗運営子会社を1社設立

2016年11月

店舗運営子会社を1社設立

2017年2月

店舗運営子会社を1社設立

2017年4月

中部支店と近畿・四国支店を統合して、中部・近畿・四国支店とする

2018年1月

店舗運営子会社を1社設立

2018年3月

イエローハット伊達保原店の開店により、イエローハットの国内店舗数が700店舗となる

2018年4月

株式会社ホップス(2018年6月 ㈱新岐阜イエローハットに社名変更)の株式を取得し子会社化

2018年4月

北関東支店と南関東支店を統合して、関東支店とする

2018年6月

東京都千代田区岩本町に本社を移転

2018年7月

イエローハットグループの国内店舗数が810店舗となる

2018年12月

店舗運営子会社を1社設立

2020年10月

溝ノ口自動車株式会社の全株式を取得し子会社化

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行

2022年10月

株式会社イーモア(現 ㈱モアグリップ)の株式を取得し子会社化

2023年4月

カワサキモーターサイクル正規販売店を運営する子会社を設立

2023年7月

株式会社鹿児島イエローハットの全株式を取得し子会社化

2024年2月

株式会社三重イエローハットの株式を取得し子会社化

2024年7月

店舗運営子会社を1社設立

2025年1月

株式会社ワイ・インターナショナル(現 ㈱ワイズロード・イエローハット)の全株式を取得し、同社及びその子会社である株式会社cyma(現 cymaイエローハット)を子会社化

2025年5月

経済産業省のDX認定制度に基づくDX認定事業者に認定

2025年6月

東京都大田区北千束に本社を移転

2025年7月

株式会社新岐阜イエローハット(現 ㈱岐阜イエローハット)が、株式会社岐阜イエローハットを吸収合併し、社名変更

2026年1月

株式会社ナルネットコミュニケーションズの株式を取得し、持分法適用関連会社化

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YC2P2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXWY2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TKC62024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY542023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7182022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ802021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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