横河ブリッジホールディングス株式会社横河ブリッジホールディングス5911東証プライム金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

横河ブリッジホールディングス 2022年3月期の決算

横河ブリッジホールディングスの売上の約56%は「橋梁事業」から。ほかに「エンジニアリング関連事業」・「先端技術事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.6%、営業利益は-7.6%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.6%・営業利益 -7.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -12.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+0.6%1,361億円 → 1,369億円
売上総利益
-2.5%248億円 → 242億円
営業利益
-7.6%160億円 → 148億円
親会社株主に帰属する純利益
-2.2%113億円 → 110億円
営業キャッシュフロー
+8655.9%1.9億円 → 171億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-62.6億円 → 122億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

横河ブリッジホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
82円
販管費
7円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率17.7%
2020年3月期: 15.2%15.2%2021年3月期: 18.2%18.2%2022年3月期: 17.7%17.7%20/321/322/3
営業利益率10.8%
2020年3月期: 9.3%9.3%2021年3月期: 11.7%11.7%2022年3月期: 10.8%10.8%20/321/322/3
純利益率8.1%
2020年3月期: 6.5%6.5%2021年3月期: 8.3%8.3%2022年3月期: 8.1%8.1%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH062026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6LF2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSZB2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4FV2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHH92022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第157期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN5Y2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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