ヨシムラ・フード・ホールディングス株式会社ヨシムラ・フード・ホールディングス2884東証プライムサービス業2026年2月期, 連結, 日本基準

ヨシムラ・フード・ホールディングス 2022年2月期の決算

ヨシムラ・フード・ホールディングスの売上の約74%は「製造事業」から。ほかに「販売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.0%、営業利益は+25.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.0%・営業利益 +25.1%。開示値から計算。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-0.0%293億円 → 293億円
売上総利益
+2.2%62.1億円 → 63.4億円
営業利益
+25.1%5.2億円 → 6.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+19.7%4.2億円 → 5億円
営業キャッシュフロー
-36.9%20.9億円 → 13.2億円
フリーキャッシュフロー
-57.6%19.1億円 → 8.1億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

ヨシムラ・フード・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
78円
販管費
20円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率21.7%
2020年2月期: 20.2%20.2%2021年2月期: 21.2%21.2%2022年2月期: 21.7%21.7%20/221/222/2
営業利益率2.2%
2020年2月期: 2.7%2.7%2021年2月期: 1.8%1.8%2022年2月期: 2.2%2.2%20/221/222/2
純利益率1.7%
2020年2月期: 0.6%0.6%2021年2月期: 1.4%1.4%2022年2月期: 1.7%1.7%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y77U2026-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUWT2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJK82024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUXB2023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O52Z2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LFLL2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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