オークネット株式会社オークネット3964東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

オークネット 2019年12月期の決算

オークネットの売上の約61%は「四輪事業」から。ほかに「デジタルプロダクツ事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

オークネットが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
44円
販管費
43円
営業利益
13円
最後に残る純利益
7円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 55.7% → 営業利益率 12.8% → 純利益率 7.1%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • 四輪事業120億円
    61%
    営業利益率 31.2%
  • デジタルプロダクツ事業38.6億円
    20%
    営業利益率 23.7%
  • その他27.6億円
    14%
    営業利益率 -0.5%
  • コンシューマープロダクツ事業10.3億円
    5%
    営業利益率 35.4%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4LC2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSBG2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2Z42021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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