B-R サーティワン アイスクリームB-R サーティワン アイスクリーム株式会社2268東証スタンダード食料品2025年12月期, 連結, 日本基準

B-R サーティワン アイスクリームは何で稼いでいる?

B-R サーティワン アイスクリームの売上高は343億円です。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.7%、営業利益は+17.1%。

数字で見ると

2025年12月期、営業CFは純利益の2.5倍

開示された数値から自動で作った要約

このページの図をブログに貼る

下のコードを HTML に貼ると、図とリンクが表示されます。出典の表記は消さずにお使いください。

2025年12月期の数字(書類の提出日 2026-03-16)

売上高
343億円
営業利益
27.7億円
利益率 8.1%
純利益
17.7億円
利益率 5.2%
フリーCF
8,116万円
開示値から計算
発行済株式数
9,644,554株
株主数
15,481人
平均年間給与(単体)
868万円
提出会社の開示値
現金比率
22.6%
現金 ÷ 売上 21.0%
開示値から計算
対業界利益率中央値
+2.6 pt
ファストフード・定食
開示値から計算
ROE
12.7%
開示値から計算
ROA
6.1%
開示値から計算

売上100円の行き先

B-R サーティワン アイスクリームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年12月期
原価
50円
販管費
42円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率49.6%
2020年12月期: 54.0%54.0%2021年12月期: 56.5%56.5%2022年12月期: 51.5%51.5%2023年12月期: 50.0%50.0%2024年12月期: 49.2%49.2%2025年12月期: 49.6%49.6%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
営業利益率8.1%
2020年12月期: 4.3%4.3%2021年12月期: 6.1%6.1%2022年12月期: 7.8%7.8%2023年12月期: 7.4%7.4%2024年12月期: 7.7%7.7%2025年12月期: 8.1%8.1%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
純利益率5.2%
2020年12月期: 2.5%2.5%2021年12月期: 4.0%4.0%2022年12月期: 5.6%5.6%2023年12月期: 4.9%4.9%2024年12月期: 5.0%5.0%2025年12月期: 5.2%5.2%20/1221/1222/1223/1224/1225/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

5年の業績と利益率

2020年12月期 → 2025年12月期

通貨または連結範囲が異なるため、増減率は表示していません。

売上高343億円
2020年12月期: 176億円176億円2021年12月期: 194億円194億円2022年12月期: 220億円220億円2023年12月期: 248億円248億円2024年12月期: 307億円307億円2025年12月期: 343億円343億円20/1221/1222/1223/1224/1225/12
営業利益率8.1%
2020年12月期: 4.3%4.3%2021年12月期: 6.1%6.1%2022年12月期: 7.8%7.8%2023年12月期: 7.4%7.4%2024年12月期: 7.7%7.7%2025年12月期: 8.1%8.1%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
純利益率5.2%
2020年12月期: 2.5%2.5%2021年12月期: 4.0%4.0%2022年12月期: 5.6%5.6%2023年12月期: 4.9%4.9%2024年12月期: 5.0%5.0%2025年12月期: 5.2%5.2%20/1221/1222/1223/1224/1225/12
FCFマージン0.2%
2020年12月期: 13.7%13.7%2021年12月期: 18.9%18.9%2022年12月期: 4.0%4.0%2023年12月期: 4.9%4.9%2024年12月期: 1.5%1.5%2025年12月期: 0.2%0.2%20/1221/1222/1223/1224/1225/12

売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。

人と生産性

2025年12月期
1人あたり売上(連結)
1.1億円
1人あたり営業利益(連結)
920万円
1人あたり純利益(連結)
588万円

前期比(2024年12月期 → 2025年12月期)

従業員数(連結) +11.9% · 売上(連結) +11.7%

指標21/1222/1223/1224/1225/12
従業員数(連結)222252252269301
平均年間給与(提出会社・単体)755万円815万円787万円853万円868万円
平均年齢(単体)41.3歳41.6歳41.5歳42.1歳41.3歳
平均勤続年数(単体)12.0年12.0年11.0年12.0年11.0年

1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。

詳しく見る

業界

この会社が出てくる業界地図。

大株主など

  • ダンキン ブランズ インターナショナル ホールディングス リミテッド(常任代理人 株式会社三井住友銀行)資産管理口36.8%
  • ジェーピー モルガン チェース バンク(常任代理人 株式会社みずほ銀行)資産管理口0.5%
  • UBS AG London A/C IPB Segregated Client Account(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ)資産管理口0.3%
  • サーティワン従業員持株会0.3%
  • JPモルガン証券株式会社0.3%
  • JPLLC CLIENT ASSETS-SK J(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ)資産管理口0.3%
  • モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.2%
  • ビ-エヌワイエム エスエーエヌブイ ビー エヌワイエム ジーシーエム クライアント アカウンツ エム エルエスシービー アールデイ(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)資産管理口0.2%
  • ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー(常任代理人 株式会社みずほ銀行)資産管理口0.1%

2025-12-31 ※「資産管理口」は投資信託や年金などの株をまとめて預かる名義で、実際の持ち主(機関投資家など)ではありません。

業界内の5軸プロフィール

直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。

  • B-R サーティワン アイスクリーム主な業界: ファストフード・定食
会社順位
  • 売上成長

    • B-R サーティワン アイスクリームデータなし
  • 利益率

    • B-R サーティワン アイスクリーム79.522社
  • 現金化

    • B-R サーティワン アイスクリーム6921社
  • 効率

    • B-R サーティワン アイスクリーム11.422社
  • 財務余力

    • B-R サーティワン アイスクリームデータなし

点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。

同業の近い規模の会社と比べる

同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。

会社決算期売上高本業利益率純利益率自己資本比率
B-R サーティワン アイスクリーム株式会社2025343億円8.1%5.2%47.1%
株式会社ギフトホールディングス2025359億円9.4%6.1%47.0%
株式会社力の源ホールディングス2026363億円6.4%5.0%60.3%
株式会社大戸屋ホールディングス2026370億円5.8%3.3%34.5%
株式会社幸楽苑2026294億円5.2%3.9%53.1%

時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。

会社概要

B-R サーティワン アイスクリームは東京都品川区に本社を置くのファストフード・定食の会社です。連結の従業員は301人。東証スタンダードに上場しています。

正式社名
B-R サーティワン アイスクリーム株式会社
英文社名
B-R 31 ICE CREAM CO.,LTD.
証券コード
2268
上場市場
東証スタンダード
本社所在地
東京都品川区上大崎三丁目1番1号
代表者(有報の記載)
代表取締役会長 兼 社長 CEO ジョン・キム
資本金
7.4億円
従業員数(連結)
301人
平均年間給与(単体)
868万円
決算月
12月
業種(東証)
食料品
公式サイト
www.31ice.co.jp
法人番号
8010701008226

出典: 有価証券報告書(S100XQHI、2026年3月16日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。

有価証券報告書から読む会社情報

会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。

提出日 2026-03-16 · 書類 S100XQHI

事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社である31 Aikalima LLCの計2社で構成されております。当社グループは関係会社(その他の関係会社)であるバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーと「ライセンス及び技術援助契約」を締結しており、アイスクリーム類の製造・販売並びにフランチャイズ方式によるアイスクリーム販売の組織化及び運営に関するノウハウの提供を受けております。それに対し、当社は売上高の一定率をロイヤリティーとして同社に支払っております。
当社は関係会社(その他の関係会社)である㈱不二家との間に、バスキン・ロビンス31アイスクリーム小売店の運営並びに同アイスクリームに係る商標、意匠、小売店販売方法等の使用に関する「フランチャイズ契約」を他のフランチャイジーと同様に締結し、同社に対して、アイスクリーム等の販売及び店舗用設備を賃貸するとともに、小売売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。
当社は連結子会社である31 Aikalima LLCに100%出資し、役員の兼任をしております。
当社はその他の関係会社である㈱不二家及びその子会社(関連当事者)である不二家乳業㈱から原料を購入し、㈱不二家神戸へ製品の一部を製造委託しております。以上述べたことを事業系統図で示すと次のとおりであります。
なお、当社はアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。
経営方針・課題
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1) 会社の経営の基本方針
当社グループの企業理念
We make people happy. ~アイスクリームを通じて、人々に幸せをお届けします。~

当社グループは、1973年設立以来、高品質で楽しく夢のあるアメリカンタイプのアイスクリームを紹介し、市場のパイオニアとして今日のアイスクリームショップ文化を根付かせてまいりました。
世界各国・地域で7,700店にも及ぶサーティワンアイスクリームのネットワークの中で、当社グループはアメリカ・韓国と並ぶ世界でも重要な市場として、北海道から沖縄まで全国に約1,500ヶ所以上の販売拠点を展開する日本最大規模のアイスクリーム専門店チェーンを築くに至ります。
このような成長を遂げることができたのは、サーティワンアイスクリームファミリーの企業理念「“We make people happy.”~アイスクリームを通じて、人々に幸せをお届けします。~」のもと、全てのお客様に、安心・安全で高品質な美味しいアイスクリームとFUN(楽しいこと、嬉しいこと、感動すること)に満ちたひとときを提供することを第一に考えて行動したことが、お客様の支持につながった結果と受けとめ、引き続き企業の成長に努めてまいります。

(2) 長期経営計画
当社グループは、4つの戦略の柱(①ブランドパワー強化、②デジタル化、③スマート31、④販売拠点拡大)により、2031年12月期に税金等調整前当期純利益31億円を目指した長期経営計画を掲げております。当連結会計年度における4つの戦略の柱のそれぞれについての具体的な施策と成果を、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①経営成績の状況及び分析」において記載しております。

(3) 目標とする経営指標
当社の経営指標は、持続的な利益成長と株主還元政策にもつながる「自己資本利益率(ROE)」8%を安定的に超える水準を目指し、経営努力を続けていくことを目標としております。

(4) 会社の対処すべき課題
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因としまして、以下の点を優先的に対処すべき課題と認識しております。

① 安定的な原材料の調達
当社はアイスクリーム製造業であり、自社工場(富士小山工場、神戸三木工場)で製品を製造しております。原材料・副材料は、約60%が国内調達で、約40%が海外から輸入しております。ミルクは北海道産を使用しており、国内の酪農業において生産量は安定しております。また、約40%の原材料は海外から輸入しているため、為替変動の影響を受けます。
これに対し当社は、原材料・副材料の調達において複数社購買を実施し、競争原理を働かせることで調達価格上昇を抑えております。輸入原材料調達に関しては、製造原価安定のため支払の一部に対して為替予約によるヘッジを行い、為替相場見通しに応じ、柔軟に対応をしております。

② 物流網の強化
当社は自社工場で生産した製品を、国内13ヶ所の契約した冷凍倉庫へ移送し、冷凍倉庫から配送車で全国の店舗へ納品しております。国内の物流業界は、ネットショッピング需要拡大による小口配送の増加やトラックドライバーの高齢化・人手不足、CO2削減や長距離運転時間の規制など大きな課題を抱えており、配送料は上昇してきております。また、石油価格の変動の影響も受けます。
これに対し当社は、冷凍倉庫の場所・拠点数の見直しや、店舗配送ルートの効率化、積載率向上への取り組み強化などを継続的に実施しております。

③ 社会情勢・人口動態の変化への対応
当社ビジネスの根幹は、フランチャイズ展開によるアイスクリーム専門店であり、社会情勢や景気動向、消費マインド、ライフスタイルの変化などが店舗売上に影響を及ぼすことがあります。
これに対し当社は、長期経営計画のとおり、「ブランドパワー強化」を推進してまいります。

以上を実施することにより、消費者に安全かつ安心な商品と、美味しさと楽しさ、新鮮な驚きを提供し、業績の向上、企業価値の増大に邁進していく所存であります。
事業等のリスク
3 【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況・経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。なお、文中には将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。

(1) 製品の安全性について
当社はフランチャイズビジネスを展開しており、自社工場でアイスクリーム製品を製造し、日本全国の約1,500の販売拠点においてアイスクリーム商品を販売しております。常にお客様に対して安心・安全な商品の提供を心掛けており、工場においても店舗においても徹底した衛生管理を実践しておりますが、予見不可能な原因により製品の安全性に疑義が生じ、製品回収や製造物責任賠償が生じた場合は、当社の業績に影響を与える可能性があります。
これに対し当社は、富士小山工場・神戸三木工場でのQC活動、フランチャイジー店舗を含む全社的なサービス・オペレーション向上運動の推進を、継続的に強化・実行しております。万一、製品の安全性が疑われる事態が発生した際は迅速に対応出来るよう、出荷停止・回収指示の模擬訓練(リコールシミュレーション)を毎年実施し、お客様の安全を守るための万全の備えを尽くしております。

(2) 自然災害等の発生
大規模地震や大型台風上陸等による風水害が発生した場合も、販売及び生産活動に関して多大な打撃をこうむる可能性があります。そのような事態の発生時期、規模等を予測することは不可能で、事前の対策にも限界があります。
これに対し当社は、災害発生直後速やかに「危機管理委員会」を立ち上げ、人的・物的被害の把握、サプライチェーンへの影響度の試算、フランチャイジーや従業員の安全を最優先し、かつ様々な対策や支援策を講じ、事業継続が可能な体制を整えます。

(3) 新たな感染症リスクの発生
新たな感染症発生により、店舗の一時休業や営業時間短縮等、通常の営業活動が行えない事態が発生する可能性があります。そのような事態の発生時期、規模等を予測することは困難ですが、先ずは当社グループ及び店舗において発症者を出さない不断の努力が肝要と認識しております。
これに対し当社グループは、工場ではFSSC22000やHACCPの基準を遵守し、衛生管理(検温、手洗い、うがい、マスク着用他)を徹底しております。本社・営業所ではテレワークを推進しております。店舗におきましても衛生管理の徹底、また、お客様が事前注文して精算まで可能なモバイルオーダー・システムを導入するなど、従業員の安全と健康を第一に考え、感染防止に努めております。
役員の状況・略歴
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
イ 2026年3月16日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

代表取締役
会長 兼 社長 CEO

ジョン・キム

1970年10月8日生

2003年7月

ザ コカ・コーラ カンパニー (米国本社) マーケティングブランドマネージャー

2011年4月

日本マクドナルドホールディングス執行役員マーケティング本部長

2014年6月

Google 執行役員YouTube営業戦略

2017年11月

ビーケージャパンホールディングス 代表取締役社長CEO

2019年6月

ダンキン ブランズ インク インターナショナル アジア太平洋地区担当副社長

2019年10月

当社 専務執行役員

2020年3月

当社 代表取締役会長兼CEO

2022年2月

一般社団法人miraie 代表理事(現任)

2022年3月

当社 代表取締役会長 兼 社長 CEO(現任)

2025年5月

日本フランチャイズチェーン協会理事(現任)

(注)3

2

取締役
 シニアアドバイザー

安 齊 正 明

1960年11月22日生

1983年4月

当社 入社

2006年4月

当社 営業統轄本部 東日本店舗開発部長

2009年3月

当社 営業統轄本部 副本部長 兼 東日本店舗開発部長

2009年4月

当社 執行役員 営業統轄本部 東日本営業本部 副本部長 兼 東日本店舗開発部長

2014年4月

当社 執行役員 営業統轄本部 東日本営業本部長 兼 東日本店舗開発部長

2015年3月

当社 取締役 営業統轄本部長

2017年3月

当社 取締役副社長

2022年3月

当社 取締役副社長 COO

2025年3月

当社 取締役シニアアドバイザー(現任)

(注)3

0

取締役
CFO

白 井 康 平

1978年1月1日生

2000年4月

JPモルガン証券会社東京支店 入社

2005年4月

インテグレイティド・ファイナンス証券会社東京支店 アソシエイト

2006年10月

AIGジャパンキャピタルインベストメント株式会社(AIGグループ) マネージャー

2011年1月

アマゾン・ジャパン株式会社 シニアプログラムマネージャー

2011年9月

日本マクドナルド株式会社 財務本部マネージャー

2015年1月

同社 財務本部部長

2018年5月

同社 財務本部執行役員

2021年1月

当社 エグゼクティブコンサルタント

2021年3月

当社 専務執行役員最高財務責任者兼 管理本部長

2023年3月

当社 取締役 CFO(現任)

(注)3

0

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

取締役

パウロ A.P.
ニコラス

1971年1月27日生

1994年9月

P&G フィリピン アシスタントブランドマネージャー

1999年9月

S.C.ジョンソン シニアブランドマネージャー

2003年1月

花王ジョン・フリーダ シニアブランドマネージャー/事業開発マネージャー

2006年9月

Yum!レストランインターナショナル アジア地域KFC/Taco BELL担当マーケティングディレクター

2013年9月

ブロッツァイトインターナショナル フランチャイズ事業担当副社長CMO

2015年9月

バイオメディカルリサーチ アジア太平洋地域ディレクター

2017年4月

ウェルエアアジア太平洋地域副社長

2022年5月

インスパイア ブランズ インク インターナショナル アジア太平洋地域副社長(現任)

2024年3月

当社 社外取締役(現任)

(注)3

―

取締役

ピーター・ジャンセン

1968年9月6日生

1990年9月

大阪府立堺東高等学校 英語教師

1993年5月

ピルズベリー社 ハーゲンダッツ・インターナショナル・カスタマーサービス マネージャー

1998年2月

ドライヤーズ・グランド/ネスレ・アイスクリーム社 地域物流マネージャー

2008年10月

モーリークールズ社 セールス&サプライチェーン担当取締役

2010年9月

ダンキン ブランズ インク グローバル・サプライチェーン バスキン・ロビンス担当取締役

2014年8月

同社 グローバル・サプライチェーン バスキン・ロビンス担当上級取締役

2015年12月

同社 サプライチェーン インターナショナル担当副社長

2018年3月

当社 社外取締役(現任)

2021年4月

インスパイア ブランズ インク インターナショナル・サプライチェーン担当副社長(現任)

(注)3

―

取締役

河 村 宣 行

1954年11月29日生

1977年4月

株式会社不二家 入社

2007年1月

同社 執行役員 広報室長

2007年10月

同社執行役員社長室長兼総務部長

2009年6月

同社 取締役社長室長 兼 総務人事本部長・CSR推進部管掌

2014年9月

同社 取締役社長室長 兼 人事本部長 兼 海外事業部長 兼 CSR推進部、通販・キャラクター事業部管掌

2015年3月

同社 常務取締役 菓子事業本部長 兼 菓子事業本部マーケティング本部長 兼 食品事業担当 兼 通販・キャラクター事業部管掌

2018年3月

同社 専務取締役 菓子事業本部長 兼 菓子事業本部マーケティング本部長 兼 食品事業担当 兼 通販・キャラクター事業部管掌

2019年3月

同社 代表取締役社長(現任)

2021年1月

不二家(杭州)食品有限公司董事長

2022年3月

当社 社外取締役(現任)

2022年5月

不二家(杭州)食品有限公司董事

2024年1月

同社 董事長

2025年5月

同社 董事(現任)

(注)3

―

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

取締役

瓜 生 徹

1963年4月20日生

1987年4月

山崎製パン株式会社 入社

2010年3月

同社横浜第二工場長

2014年3月

同社広域流通営業本部広域流通営業第一部長

2017年3月

株式会社不二家取締役洋菓子事業本部長兼洋菓子事業本部広域営業本部長

2018年3月

同社常務取締役洋菓子事業本部長兼洋菓子事業本部広域営業本部長

2019年3月

同社常務取締役洋菓子事業本部長兼洋菓子事業本部広域営業本部長兼購買担当

2020年10月

同社専務取締役洋菓子事業本部長兼洋菓子事業本部広域営業本部長兼購買担当

2023年10月

同社専務取締役洋菓子事業本部長兼菓子事業本部担当兼購買担当兼Eコマース担当

2025年3月

当社 社外取締役(現任)

2025年3月

株式会社不二家取締役副社長洋菓子事業本部長兼菓子事業本部担当兼購買担当兼Eコマース担当(現任)

2025年10月

不二家(杭州)食品有限公司董事(現任)

(注)3

―

取締役

セオドール
・ガイルド

1955年5月21日生

1986年1月

Corton Electronics株式会社CFO

1988年1月

同社 社長 兼 CEO

1999年1月

マッキンゼー・アンド・カンパニーアジアパシフィックセールス/マーケティングマネージングパートナー

2001年9月

同社 北米リテール/コンシューマープラクティスシニアマネージングパートナー

2009年1月

同社 アジアパシフィックマネジメント協議会シニアマネージングパートナー

2015年1月

同社 シニアアドバイザー 兼 名誉シニアパートナー

2015年4月

ビームサントリー(サントリーホールディングスの機能子会社) 社外取締役

2018年4月

サントリーホールディングス株式会社 副会長付シニアアドバイザー

2022年3月

当社 社外取締役(現任)

2024年1月

サントリーホールディングス株式会社 MBC開発研究所役員付シニアアドバイザー(現任)

(注)3

―

取締役

阿 部 絵 美 麻

1979年12月31日生

2002年4月

株式会社ビーコンコミュニケーションズ 入社

2013年12月

弁護士登録

2014年1月

株式会社ブックスキャン 入社

2015年11月

株式会社コロプラ 入社

2016年8月

マックス総合法律事務所(現宮益坂ザ・ファーム法律会計事務所) 入所(現任)

2018年12月

株式会社ノエビアホールディングス 社外取締役(現任)

2022年3月

当社 社外取締役(現任)

2023年6月

ライフネット生命保険株式会社 社外取締役(現任)

2024年3月

株式会社 インターメスティック 社外監査役(現任)

(注)3

―

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

常勤監査役

肥 沼 邦 幸

1957年7月17日生

1990年3月

当社 入社

2007年3月

当社 管理本部経理部長

2010年4月

当社 執行役員管理本部経理部長

2016年2月

当社 執行役員管理本部経営管理部長

2020年3月

当社 執行役員管理本部長兼経営管理部長

2021年3月

当社 エグゼクティブアドバイザー

2022年2月

一般社団法人miraie 監事(現任)

2023年3月

当社 常勤監査役(現任)

(注)4

―

監査役

川 井 克 之

1957年10月26日生

1979年10月

新光監査法人 入所

1994年9月

同監査法人 社員

2000年8月

同監査法人 代表社員

2007年8月

新日本監査法人(現EY新日本有限責任監査法人) 入所

2020年6月

公認会計士川井克之事務所(現任)

2020年6月

株式会社 日本エー・エム・シー 監査役(現任)

2023年3月

当社 社外監査役(現任)

2024年6月

藤倉化成株式会社 社外取締役(現任)

(注)4

―

監査役

萩 森 正 彦

1962年9月21日生

1986年4月

青山監査法人 入所

1991年10月

公認会計士登録

1999年7月

同監査法人 社員就任

2000年4月

中央青山監査法人(青山監査法人、中央監査法人合併)社員就任

2005年7月

日本公認会計士協会 出向

2006年9月

あらた監査法人(現PwC Japan有限責任監査法人)入所

2008年7月

あらた監査法人 パートナー就任

2023年6月

萩森公認会計士事務所 所長(現任)

2024年3月

当社 社外監査役(現任)

(注)5

―

計

2

(注) 1 取締役 パウロ A.P. ニコラス、ピーター・ジャンセン、河村宣行、瓜生徹、セオドール・ガイルド及び阿部絵美麻は、社外取締役であります。
2 監査役 川井克之及び萩森正彦は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2024年12月期に係る定時株主総会終結の時から2025年12月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
4 監査役肥沼邦幸及び川井克之の任期は、2022年12月期に係る定時株主総会終結の時から2026年12月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。
5 監査役萩森正彦の任期は、2023年12月期に係る定時株主総会終結の時から2027年12月期に係る定時株主総会の終結の時までであります。

ロ 2026年3月17日開催予定の第53回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

代表取締役
会長 兼 社長 CEO

ジョン・キム

1970年10月8日生

2003年7月

ザ コカ・コーラ カンパニー (米国本社) マーケティングブランドマネージャー

2011年4月

日本マクドナルドホールディングス執行役員マーケティング本部長

2014年6月

Google 執行役員YouTube営業戦略

2017年11月

ビーケージャパンホールディングス 代表取締役社長CEO

2019年6月

ダンキン ブランズ インク インターナショナル アジア太平洋地区担当副社長

2019年10月

当社 専務執行役員

2020年3月

当社 代表取締役会長兼CEO

2022年2月

一般社団法人miraie 代表理事(現任)

2022年3月

当社 代表取締役会長 兼 社長 CEO(現任)

2025年5月

日本フランチャイズチェーン協会理事(現任)

(注)3

2

取締役
CFO

白 井 康 平

1978年1月1日生

2000年4月

JPモルガン証券会社東京支店 入社

2005年4月

インテグレイティド・ファイナンス証券会社東京支店 アソシエイト

2006年10月

AIGジャパンキャピタルインベストメント株式会社(AIGグループ) マネージャー

2011年1月

アマゾン・ジャパン株式会社 シニアプログラムマネージャー

2011年9月

日本マクドナルド株式会社 財務本部マネージャー

2015年1月

同社 財務本部部長

2018年5月

同社 財務本部執行役員

2021年1月

当社 エグゼクティブコンサルタント

2021年3月

当社 専務執行役員最高財務責任者兼 管理本部長

2023年3月

当社 取締役 CFO(現任)

(注)3

0

取締役
 常務執行役員

若 林 翌

1973年2月23日生

1998年4月

当社 入社

2013年4月

当社 営業統轄本部西日本営業本部中京営業所マネージャー

2015年4月

当社 営業統轄本部西日本営業本部中京営業所長

2017年2月

当社 営業統轄本部西日本営業本部中部・北陸営業所長

2018年7月

当社 営業推進本部マーケティング部長

2020年8月

当社 マーケティング本部副本部長兼マーケティング部長

2021年8月

当社 執行役員マーケティング本部長兼マーケティング部長

2024年10月

当社 執行役員マーケティング本部長

2025年3月

当社 常務執行役員マーケティング本部長

2026年3月

当社 取締役常務執行役員(現任)

(注)3

0

役職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数
(千株)

取締役

パウロ A.P.
ニコラス

1971年1月27日生

1994年9月

P&G フィリピン アシスタントブランドマネージャー

1999年9月

S.C.ジョンソン シニアブランドマネージャー

2003年1月

花王ジョン・フリーダ シニアブランドマネージャー/事業開発マネージャー

2006年9月

Yum!レストランインターナショナル アジア地域KFC/Taco BELL担当マーケティングディレクター

2013年9月

ブロッツァイトインターナショナル フランチャイズ事業担当副社長CMO

2015年9月

バイオメディカルリサーチ アジア太平洋地域ディレクター

2017年4月

ウェルエアアジア太平洋地域副社長

2022年5月

インスパイア ブランズ インク インターナショナル アジア太平洋地域副社長(現任)

2024年3月

当社 社外取締役(現任)

(注)3

―

取締役

ピーター・ジャンセン

1968年9月6日生

1990年9月

大阪府立堺東高等学校 英語教師

1993年5月

ピルズベリー社 ハーゲンダッツ・インターナショナル・カスタマーサービス マネージャー

1998年2月

ドライヤーズ・グランド/ネスレ・アイスクリーム社 地域物流マネージャー

2008年10月

モーリークールズ社 セールス&サプライチェーン担当取締役

2010年9月

ダンキン ブランズ インク グローバル・サプライチェーン バスキン・ロビンス担当取締役

2014年8月

同社 グロ
沿革
2 【沿革】

年月

沿革

1973年12月

株式会社不二家が米国のバスキン・ロビンス社との合弁事業を行う目的で、ビー・アールジャパン株式会社を設立(資本金40百万円)しました。

1974年1月

米国のバスキン・ロビンス社に対して第三者割当増資を行い株式会社不二家とバスキン・ロビンス社の合弁会社としました。

同年4月

東京・目黒に第一号店及びトレーニングセンターを開設しました。

1979年3月

静岡県駿東郡小山町に自社工場(富士小山工場)を建設し、年産2,000千ガロン体制を確立しました。

1983年12月

店舗網の全国展開により、店舗数(フランチャイズ店及び直営店)200店台乗せを達成しました。

1984年2月

関西以西の店舗展開の拡大のため、配送能率向上の見地から、外部営業倉庫の利用を開始しました。

同年11月

富士小山工場の生産能力を年産3,500千ガロンに増強しました。

1985年4月

カラーデザインを変更した第1号店「渋谷公園通り店」を出店しました。

同年7月

「サーティワン」のブランド名を入れ、社名をB-R サーティワン アイスクリーム株式会社(登記上商号 ビー・アール サーティワン アイスクリーム株式会社)に変更しました。車社会への対応として従来実験的に進めてきたロードサイドタイプの出店を本格的に開始しました。

1986年3月

店舗数300店台乗せを達成しました。

1987年5月

富士小山工場の生産能力を年産7,000千ガロンに増強しました。

同年10月

富士小山工場のスペシャリティデザート生産のための設備が完成しました。

同年10月

店舗数400店台乗せを達成しました。

同年12月

社団法人日本証券業協会東京地区協会に当社の株式を店頭登録し、公開しました。

1990年9月

富士小山工場のスペシャリティデザート生産のための設備を1ライン増強しました。

1991年9月

全世界で統一使用される新しいトレードマークを導入し、21世紀へ向けての新しいイメージ戦略を打ち出しました。

1996年6月

フランチャイズ店及び直営店の一部にてテスト販売を行ってきました「クレープ」を併売商品として正式に導入しました。

1998年6月

自己株式を1,050,000株、850,500千円で取得し、すべてを消却いたしました。

1999年3月

富士小山工場では、1999年3月25日に厚生省よりHACCPの認定工場として承認されました。

2000年4月

フランチャイズ店の売上向上と収益性の改善を目的として、加盟店契約制度を大幅変更しました。フランチャイズ店への卸売価格を31%引き下げると共に、店頭小売売上高に対してロイヤリティ5%、広告宣伝分担金3%徴収制度を導入しました。

同年9月

自己株式を447,000株、319,605千円で取得し、すべてを消却いたしました。

2003年12月

店舗数500店台乗せを達成しました。

2004年12月

日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場しました。

同年12月

店舗数600店台乗せを達成しました。

2005年12月

店舗数700店台乗せを達成しました。

2006年11月

店舗数800店台乗せを達成しました。

2007年3月

登記上の商号をビー・アール サーティワン アイスクリーム株式会社からB-R サーティワン アイスクリーム株式会社に変更しました。

同年4月

富士小山工場冷凍倉庫の改修を行い、製品の庫内搬送を自動化しました。

同年10月

中京、関西、九州の各営業所で、環境マネジメントシステム規格であるISO14001を取得しました。

年月

沿革

2007年11月

投資家層の拡大及び株式流動性の向上を図るため、単元株式数を1,000株から100株に変更しました。

2008年6月

店舗数900店台乗せを達成しました。

2009年7月

新業態「カフェ サーティワン」あみプレミアム・アウトレット店を出店しました。

 同年10月

富士小山工場での、食品衛生管理への取組みが評価され「食品衛生優良施設 厚生労働大臣表彰」を受賞しました。

2010年4月

証券市場の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場しました。

同年7月

店舗数1,000店台乗せを達成しました。

同年10月

証券市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しました。

2011年7月

農林水産省より環境配慮への取組みを評価され「優良外食産業表彰 環境配慮部門 農林水産大臣賞」を受賞しました。

同年10月

兵庫県三木市に第2生産拠点建設のため土地を購入しました。

2012年4月

店舗数1,100店台乗せを達成しました。新コンセプトストアー「サーティワン エクスペリエンス ダイバーシティ東京 プラザ店」を出店しました。

2013年7月

東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しました。

2014年1月

新店舗デザイン“Happy1.0”導入しました。

 同年12月

第2生産拠点「神戸三木工場」を建設し、竣工式を行いました。

同年12月

富士小山工場において、FSSC22000認証を取得しました。

2015年4月

神戸三木工場が稼働し、2工場体制になりました。

同年12月

神戸三木工場において、FSSC22000認証を取得しました。

2017年7月

新店舗デザイン“Happy2.0”をダイバーシティ東京プラザ店に導入しました。

 同年12月

目黒セントラルスクエアに本社を移転しました。トレーニングセンターを31 ice cream collegeに改名しました。

2018年10月

台湾での販売を開始しました。

2020年3月

子会社 31 Aikalima LLCを米国ハワイ州に設立しました。(現 連結子会社)

 同年7月

販売拠点数1,200ヶ所台乗せを達成しました。

 同年11月

子会社 31 Aikalima LLCが米国ハワイ州において、米国バスキン・ロビンス社のフランチャイジーとして出店しました。

2021年4月

全世界で統一使用しているロゴ・マークを導入しました。新店舗デザイン“Flavor First(F1)”“MOMENTS”の2種類を導入しました。

2022年1月

子会社 31 Aikalima LLCとの連結決算を開始しました。

 同年4月

市場区分変更に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場しました。

2025年6月

インドネシアへのアイスクリーム製品の輸出を開始しました。

 同年6月

販売拠点数1,500ヶ所台乗せを達成しました。

 同年10月

神戸三木工場のスペシャリティデザート生産ラインが稼働しました。

役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XQHI2026-03-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VEV52025-03-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T1DX2024-03-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QDGB2023-03-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NNQN2022-03-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KYZ32021-03-17書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。