ビックカメラ株式会社ビックカメラ3048東証プライム小売業2025年8月期, 連結, 日本基準

ビックカメラ 2019年8月期の決算

ビックカメラの売上の約98%は「物品販売事業」から。ほかに「BSデジタル放送事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ビックカメラが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年8月期
原価
73円
販管費
25円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 27.2% → 営業利益率 2.6% → 純利益率 1.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年8月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SCP02023-11-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MX712021-11-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K8EM2020-11-20書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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