エバラ食品工業エバラ食品工業株式会社2819東証スタンダード食料品2026年3月期, 連結, 日本基準

エバラ食品工業 2022年3月期の決算

エバラ食品工業の売上の約82%は「食品事業」から。ほかに「物流事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-15.6%、営業利益は-7.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -15.6%・営業利益 -7.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-15.6%513億円 → 433億円
売上総利益
-31.6%244億円 → 167億円
営業利益
-7.7%36.3億円 → 33.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+7.9%25.1億円 → 27億円
営業キャッシュフロー
-29.8%47.4億円 → 33.3億円
フリーキャッシュフロー
-56.2%40.1億円 → 17.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エバラ食品工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
61円
販管費
31円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率38.4%
2020年3月期: 46.2%46.2%2021年3月期: 47.5%47.5%2022年3月期: 38.4%38.4%20/321/322/3
営業利益率7.7%
2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: 7.1%7.1%2022年3月期: 7.7%7.7%20/321/322/3
純利益率6.2%
2020年3月期: 2.9%2.9%2021年3月期: 4.9%4.9%2022年3月期: 6.2%6.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJNX2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5SR2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWN42024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9R12023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLCH2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M3N82021-08-03書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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