富士通富士通株式会社6702東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, IFRS

富士通 2019年3月期の決算

富士通の売上高は3.95兆円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.6%、営業利益は-28.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.6%・営業利益 -28.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.04倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-3.6%4.1兆円 → 3.95兆円
営業利益
-28.6%1,825億円 → 1,302億円
親会社株主に帰属する純利益
-38.3%1,693億円 → 1,046億円
営業キャッシュフロー
-50.4%2,004億円 → 994億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

富士通が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
営業費用
97円
営業利益
3円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

営業利益率3.3%
2017年3月期: 2.8%2.8%2018年3月期: 4.5%4.5%2019年3月期: 3.3%3.3%17/318/319/3
純利益率2.6%
2017年3月期: 2.1%2.1%2018年3月期: 4.1%4.1%2019年3月期: 2.6%2.6%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3OA2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHKL2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT4R2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 20 / 他の開示値から算出: 1

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