FIGFIG株式会社4392東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

FIG 2019年12月期の決算

FIGの売上の約52%は「情報通信事業」から。ほかに「装置等関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

お金の流れ

売上100円の行き先

FIGが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
77円
販管費
23円
最後に残る純利益
1円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 23.5% → 営業利益率 0.5% → 純利益率 0.5%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • 情報通信事業49.5億円
    52%
    営業利益率 6.6%
  • 装置等関連事業45.5億円
    48%
    営業利益率 3.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T46T2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQIV2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0I72021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 2

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