FIGFIG株式会社4392東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準
FIGの売上の約30%は「情報通信事業」から。ほかに「IoT」・「装置等関連事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。
前期から売上は+18.7%、営業損益は黒字に転じました。
2020年12月期 → 2021年12月期
2020年12月期 → 2021年12月期
※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています
FIGが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第8期(2025/01/01-2025/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第7期(2024/01/01-2024/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第6期(2023/01/01-2023/12/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第5期(2022/01/01-2022/12/31)
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有価証券報告書-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第3期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2
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