広島電鉄広島電鉄株式会社9033東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

広島電鉄 2023年3月期の決算

広島電鉄の売上の約65%は「運輸業」から。ほかに「建設業」・「不動産業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円の営業赤字です。

前期から売上は+0.2%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+0.2%274億円 → 275億円
営業利益
赤字-45.2億円 → -32.1億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-10.5億円 → 9.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-11.2億円 → 4.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-50.1億円 → -45.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

広島電鉄が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
営業費用
112円
営業赤字
12円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

営業利益率-11.7%
2020年3月期: -0.9%-0.9%2021年3月期: -23.8%-23.8%2022年3月期: -16.5%-16.5%2023年3月期: -11.7%-11.7%20/321/322/323/3
純利益率3.4%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: -13.0%-13.0%2022年3月期: -3.8%-3.8%2023年3月期: 3.4%3.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI482026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5O22025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXK02024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAL42023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLV52022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第112期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100M8WI2021-08-12書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。