ホクシンホクシン株式会社7897東証スタンダードその他製品2026年3月期, 単体, 日本基準
ホクシンの売上高は103億円です。
売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。
前期から売上は+0.4%。
開示された数値から自動で作った要約
銀行・保険、または最新期に必要な数値が揃わない会社では、一枚絵の代わりに損益の図を表示しています。
ホクシンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
2021年3月期 → 2026年3月期
通貨または連結範囲が異なるため、増減率は表示していません。
売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。
前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)
従業員数(連結) -8.2% · 売上(連結) +0.4%
| 指標 | 22/3 | 23/3 | 24/3 | 25/3 | 26/3 |
|---|---|---|---|---|---|
| 従業員数(連結) | 188 | 193 | 189 | 182 | 167 |
| 平均年間給与(提出会社・単体) | 564万円 | 609万円 | 527万円 | 554万円 | 531万円 |
| 平均年齢(単体) | 42.9歳 | 42.9歳 | 43.0歳 | 43.6歳 | 42.6歳 |
| 平均勤続年数(単体) | 16.6年 | 16.6年 | 17.2年 | 17.0年 | 17.6年 |
1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。
この会社が出てくる業界地図。
直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。
点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。
同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。
| 会社 | 決算期 | 売上高 | 本業利益率 | 純利益率 | 自己資本比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| ホクシン株式会社 | 2026 | 103億円 | -0.4% | -0.3% | 45.1% |
| アトムリビンテック株式会社 | 2026 | 105億円 | 4.7% | 3.7% | 90.0% |
| 株式会社ダイケン | 2026 | 116億円 | 2.2% | 2.6% | 80.8% |
| カネソウ株式会社 | 2026 | 83.7億円 | 11.1% | 7.5% | 88.0% |
| アルメタックス株式会社 | 2026 | 78.9億円 | 0.1% | 2.0% | 82.4% |
時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。
ホクシンは大阪府岸和田市に本社を置く、1950年設立の住宅設備・建材の会社です。連結の従業員は167人。東証スタンダードに上場しています。
出典: 有価証券報告書(S100YGLJ、2026年6月23日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。
会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。
提出日 2026-06-23 · 書類 S100YGLJ
3 【事業の内容】 当社は、MDF(Medium Density Fiberboard)の製造、販売を主な事業内容としております。 事業の系統図は次のとおりであります。
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 (1) 経営方針 当社は、「社会の進歩向上に寄与する製品を供給する」、「相互信頼にもとづく安定した取引を確立する」、「社員とその家族の生活の安定向上をはかる」を経営基本理念とし、「環境への貢献」、「省エネルギー・リサイクル」を事業戦略の中心に掲げ、メーカーとしての製造・販売プロセスの効率化を促進させ、市場変化に柔軟に対応できるスピード感のあるガバナンスを構築し、揺るぎ無い収益基盤の確立を目指します。 (2) 中長期的な当社の経営戦略 当社は2026年4月にスタートした中期経営計画(REBUILD & CREATE VALUE 2028)に掲げた重点施策の実現を重要課題とし、当社の未来に続く経営戦略を推進してまいります。 ① 構造用MDFの拡販 ② 海外MDF工場との連携強化 ③ PANECO® board Mの量産・販売 PANECO® board Mとは、建材の量産製造設備を活用し、廃棄衣類などの繊維廃棄物を主原料として開発された、環境に配慮した社会実装型のリサイクル建材です。 (3) 目標とする経営指標 当社においては、2028年度に3年目を迎える中期経営計画(REBUILD & CREATE VALUE 2028)において、当社は装置産業であることから、中長期的な視点で設備投資による投資効果を評価できる、「ROIC」、「EBITDA」、「営業利益」を重要な経営指標と位置づけております。 (4) 経営環境及び当社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社の経営環境として、雇用環境の改善や賃金上昇による国内景気の回復を期待するものの、一方では中東情勢を始めとした地政学的リスクによる国内景気への影響は不透明であります。また、住宅価格の高騰や住宅ローン金利の上昇に加えて、人口減少や世帯数の伸び鈍化により、中長期的な新設住宅着工戸数は今後も厳しい状況が続くと思われます。 また、地震や台風などの異常気象による自然災害リスクも年々増加しています。地政学的リスクによる原油価格や為替の変動は大きく、原材料費やエネルギー費を始めとした、製造経費も大きく変動し、経営環境がより不透明になると予測されます。このような厳しい環境の中、SDGsを背景とした安定的なサプライチェーンの維持及び、収益確保のための生産性の向上が求められています。 当社といたしましては、変化の激しい経営環境に対応すべく働き方改革の推進による人材確保と業務効率改善をベースとし、環境配慮型商品であるMDFの更なる付加価値追求により住宅建材市場のみならず非住宅分野向けの製品開発や販路開拓に取り組み市場の開拓を図ってまいります。また、製造・販売のプロセス改善においては、省エネ・リサイクルをより色濃く反映させた取り組みを実施し、中長期的な視点でこれを確実に実現することで、安定した収益基盤の確立を目指します。
3 【事業等のリスク】 当社の事業に関するリスクについて、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項を記載しております。当社は、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避及び発生した場合の対応に努める所存であります。 本項においては、将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は有価証券報告書提出日現在において判断したものであります。 (1) 経済の状況 当社の事業に関連の深い住宅市場及びその関連市場は、経済の状況に大きく左右されます。好況時の個人消費が旺盛なときは、総じて業績も好調に推移しますが、景気が後退し個人消費が低迷すると業績も下降する可能性があります。また、海外より木質素材及び建材の低価格品の輸入が拡大し、日本の木質素材及び建材メーカーが衰退するようなことがあると業績に大きく影響します。 (2) 原材料及びエネルギー価格の変動 原油や天然ガス価格は、産出国の情勢及び国際的な需給バランスで大きく変動する要素があります。それにより、当社製品の接着剤原料となる石化製品や電力及びLNGなどのエネルギー価格に変動が生じた場合、製造原価に大きな影響を及ぼす可能性があります。原材料仕入及び電気・ガスにおいては、安定供給・安定価格を重視した交渉及び供給先の検討を毎年実施しております。 (3) 木材チップの供給 当社の製品の原材料となる木材チップのおよそ67%は海外からの輸入に依存しています。安定した取引先を東南アジアに確保しておりますが、木材資源国での伐採規制が強化される中、東南アジアの木材産業の衰退や縮小が起こると原材料の確保が困難になり、会社の存続に影響を及ぼすことになります。当社としては、その影響を緩和するため、植林木チップ、建築解体材などのリサイクルチップ及び国内調達針葉樹チップ等の新たな供給先をリサーチするとともに、製品のマテリアルリサイクルにも積極的に取り組んでおります。 (4) 仕入商品の供給 当社の仕入商品の売上高は、総売上高のおよそ10%を占めておりますが、仕入先からの安定的な供給量の確保や適正な仕入価格が維持できない場合は、当社の業績に多大な影響を及ぼす可能性がありますが、仕入先との良好な相互信頼関係の維持のため、定期的な仕入先への訪問による情報交換や品質向上に向けた技術支援を実施しております。 (5) 為替レートの変動 当社の製品は為替レートの変動に少なからず影響を受けます。円高の場合は、主要な原材料である木材チップやエネルギー費が下がり、製造原価の低減に寄与しますが、その反面、海外MDFメーカーの日本市場参入を容易にし、価格競争が激化するなどの現象も生じ、業績に影響を受ける可能性があります。逆に円安の場合には、木材チップの仕入価格が上昇し、販売価格に転嫁できなければ収益減少要因となり利益が低下するリスクがあります。当社では急激な為替レートの変動によるリスクを低減するため為替予約を行っております。 (6) 退職給付債務 当社は、確定給付型の企業年金制度及び確定拠出型の企業年金制度を設定していますが、退職給付債務等の計算に必要な基礎数値(昇給率、割引率、従業員平均残存年数)の見直しや年金資産の運用環境によって退職給付費用が増減することがあり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 (7) 自然災害及び感染症 当社は、事業継続計画(BCPという)を策定し、地震・台風等の自然災害や感染症の拡大など非常事態が発生した際には、BCPに定める危機管理マニュアル等に基づき避難指示や社員の安全確保、災害対策本部の設置による早期復旧などの対応にあたることとしております。しかしながら、想定外の大規模な地震や津波、台風や洪水等の不可避な自然災害によって、生産、販売、物流拠点に甚大な被害を受ける可能性があります。 また、新たな感染症の発生により、工場の操業停止やサプライチェーンの寸断等が発生した場合、当社の事業運営、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 (8) 情報セキュリティ 当社は、情報セキュリティ基本方針のもと情報セキュリティ規程を定め、情報流出の防止、外部からのシステム侵入への対応に努めておりますが、予期せぬ不正アクセスやコンピュータウイルス侵入により情報システムの停止や情報流出が発生した場合、当社の事業運営、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 【役員の状況】 ① 役員一覧 有価証券報告書提出日(2026年6月23日、以下、「提出日」という。)現在の当社の役員の状況は以下の通りです。 男性5名 女性2名 (役員のうち女性の比率28%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 代表取締役 社長執行役員 高 橋 英 明 1964年2月21日生 1993年4月 当社入社 2004年2月 技術開発部長 2014年4月 製造部長 2015年7月 執行役員製造部長 2019年6月 取締役執行役員製造部長 2020年10月 取締役執行役員技術開発部長 2022年4月 取締役執行役員 2022年6月 代表取締役社長執行役員(現) (注)2 126 取締役 上席執行役員 寺 田 恭 久 1962年4月26日生 1985年4月 兼松江商株式会社 (現兼松株式会社)入社 1997年9月 同社香港駐在 兼松(香港)有限公司審査部長 2012年11月 同社審査部長 2017年6月 当社社外取締役監査等委員 2019年6月 取締役執行役員 2022年6月 取締役上席執行役員(現) (注)2 43 取締役 上席執行役員 廣 田 昌 俊 1971年1月11日生 1996年4月 当社入社 2016年4月 経営企画室長兼製造副部長 2019年6月 執行役員経営企画室長 兼営業業務部長 2021年7月 執行役員経営企画室長 2022年6月 取締役上席執行役員 経営企画室長 2022年7月 取締役上席執行役員(現) (注)2 46 取締役 永 田 武 1963年3月2日生 1985年4月 伊藤忠商事株式会社入社 2015年10月 大建工業株式会社 (現DAIKEN株式会社) 海外事業本部副本部長 兼インドネシア事務所長 2016年4月 同社海外事業本部副本部長 兼海外事業企画部長 兼インドネシア事務所長 2017年4月 同社執行役員 海外事業本部長 兼海外事業企画部長 2017年6月 当社社外取締役(現) 2019年4月 同社上席執行役員 海外事業本部長 2021年4月 同社上席執行役員 海外事業本部長 兼アジア事業部長 兼北米事業部長 2022年4月 同社常務執行役員 海外事業統括、海外新規事業担当 北米事業部長 2022年6月 同社取締役常務執行役員 2023年4月 同社取締役専務執行役員 2024年4月 海外事業統括、海外新規事業担当 海外事業本部長 2025年4月 海外事業統括担当 2026年4月 同社専務執行役員 MDF事業担当 MDF事業部 ダイケンニュージーランド社 社長(現) (注)2 - 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役 (監査等委員) 山 田 公 徳 1963年4月14日生 1986年4月 兼松江商株式会社 (現兼松株式会社)入社 1991年7月 兼松総合ファイナンス株式会社 出向 1999年9月 兼松米国会社ニューヨーク財務部長 2003年9月 同社トレジャラー 2005年7月 兼松株式会社東京本社主計課長 2010年7月 同社営業経理部長 2012年6月 株式会社兼松ケージーケイ 取締役管理本部長 2020年7月 同社取締役本社機構統括 兼常務執行役員 2022年4月 同社取締役常務執行役員 本社機構統括本部長 2025年6月 当社社外取締役監査等委員(現) (注)3 - 取締役 (監査等委員) 澤 由 美 1967年7月19日生 1997年4月 弁護士登録 牛田法律事務所入所 2002年10月 澤由美法律事務所開設 2003年1月 税理士登録 2013年1月 澤・太田法律事務所開設(現) 2013年7月 国税審判官(特定任期付職員)(2017年7月まで) 2020年4月 立命館大学大学院法学研究科授業担当講師(現) 2021年6月 当社社外取締役監査等委員(現) 2023年10月 堺市監査委員(現) (注)3 - 取締役 (監査等委員) 桂 川 恵 利 子 1985年8月5日生 2011年2月 有限責任あずさ監査法人入社 2014年11月 日本公認会計士登録 2019年11月 みらいコンサルティング株式会社 入社 2023年7月 桂川公認会計士事務所開業 代表(現) 2023年7月 セブンリリーズコンサルティング株式会社設立 代表取締役(現) 2025年4月 株式会社ダブルツリー社外取締役(現) 2025年6月 当社社外取締役監査等委員(現) (注)3 - 計 216 (注) 1 取締役永田武、山田公徳、澤由美、桂川恵利子の4氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。 2 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間であります。 3 2025年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間であります。 4 当社は、業務執行の効率化と責任の明確化を図るため、執行役員制度を導入しております。 なお、提出日現在における取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。 執行役員 池本 輝男 執行役員 池田 茂 執行役員 日下部 大典 5 当社は、法令に定める取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。なお、提出日現在における補欠監査等委員の略歴は次のとおりであります。 氏名 生年月日 略歴 所有株式数 (千株) 寺 西 慶 晃 1984年6月25日生 2010年12月 弁護士登録 米田総合法律事務所 (現弁護士法人米田総合法律事務所)入所(現) - 2015年6月 当社補欠監査等委員(現) ② 社外役員の状況 当社は現在、社外取締役を4名選任しております。社外取締役の選任に関して明確な基準は定めておりませんが、選任にあたっては株式会社東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にし、専門性及びその独立性などを総合的に判断し、社外取締役を選任しております。 社外取締役永田武氏はDAIKEN株式会社の専務執行役員であり、その経歴を通じて培われた木材・建材及び海外事業に対する豊富な知識及び経験並びに幅広い見識を当社の経営全般に活かしていただけるものと判断しております。 社外取締役山田公徳氏は当社の主要株主である兼松株式会社の営業経理部長、株式会社兼松ケージーケイの管理部門の取締役を経験しており、会社経営に対する豊富な知識と幅広い見識を活かし、当社の経営全般に的確な提言をいただけるものと判断しております。 社外取締役澤由美氏は、弁護士及び税理士としての経験や、国税審判官の重職を務めた経験等を活かし、法令を含む企業社会全体を踏まえた客観的視点から助言・提言をいただけるものと判断しております。 社外取締役桂川恵利子氏は、公認会計士としての豊富な知識を活かし、専門的な見地から公正中立に取締役の監視及び的確な提言をいただけるものと判断しております。 ③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 監査等委員会は、全て社外取締役で構成されており、内部監査部門である「監査室」と定期的な情報交換のほか、監査室が行う内部監査への同席・結果報告の受領などにより十分な連携ができる体制としております。また、監査等委員会は会計監査人の監査計画・監査報告の聴取及び意見交換、会計監査人による棚卸立会などにより十分な連携をとり、監査の実効性と効率性を確保できる体制をとっております。 内部統制については、監査室及び内部統制委員会事務局が内部統制監査及び評価を実施する他、監査室長及び監査等委員が内部統制委員会に出席し、内部統制の適切な運用状況をモニタリングできる体制となっております。
2 【沿革】 1950年6月 北新合板株式会社(大阪市大正区)設立 北新化工株式会社の本社工場(大阪市大正区)を譲り受け合板製造、販売開始 1957年2月 本社及び工場を大阪市住吉区へ移転 1967年1月 子会社株式会社北新合板製造所(大阪府岸和田市)設立 1969年11月 子会社北新化学工業株式会社(奈良県橿原市)設立 1972年2月 子会社株式会社北新合板製造所にてMDF(中密度繊維板、製品名スターウッド)製造、販売開始 1977年8月 本社を大阪市浪速区へ移転 1978年10月 子会社北新モルパ工業株式会社(奈良県橿原市)設立 1979年8月 子会社株式会社北新合板製造所、北新化学工業株式会社及び北新モルパ工業株式会社を吸収合併 1985年3月 合板製造、販売中止 1985年7月 本社を大阪府岸和田市へ移転、ホクシン株式会社に商号変更 1986年11月 大阪証券取引所市場第二部に上場 1987年1月 MDF(中密度繊維板、製品名スターウッドTFB)製造、販売開始 1993年10月 子会社STARWOOD CORPORATION(米国ワシントン州)設立 1995年10月 大阪証券取引所(現 株式会社大阪証券取引所)市場第一部銘柄に指定 子会社STARWOOD AUSTRALIA PTY. LTD.(豪州タスマニア州)設立 1995年12月 東京証券取引所(現 株式会社東京証券取引所)市場第一部に上場 2000年3月 子会社STARWOOD CORPORATION(米国ワシントン州)清算 2002年12月 子会社STARWOOD AUSTRALIA PTY. LTD.(豪州タスマニア州)の資産及び営業権を CARTER HOLT HARVEY WOOD PRODUCTS AUSTRALIA PTY.LTD.へ譲渡 2004年4月 子会社C&H株式会社(東京都千代田区)を設立 2005年8月 子会社STARWOOD AUSTRALIA PTY. LTD.(豪州タスマニア州)清算 2007年10月 株式会社大亀(大阪府岸和田市)の全株式を取得し、子会社化 2009年8月 子会社株式会社大亀(大阪府岸和田市)事業譲受・清算 2010年11月 株式会社大阪証券取引所上場廃止 2013年1月 子会社C&H株式会社の株式51%を大建工業株式会社(現 DAIKEN株式会社)へ譲渡 2021年3月 大建工業株式会社(現 DAIKEN株式会社)より関連会社C&H株式会社の株式51%を取得し、子会社化 2022年1月 子会社C&H株式会社を吸収合併 2022年4月 株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)
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有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1
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