霞ヶ関キャピタル霞ヶ関キャピタル株式会社3498東証プライム不動産業2025年8月期, 連結, 日本基準

霞ヶ関キャピタル 2019年8月期の決算

霞ヶ関キャピタルの売上の約82%は「不動産コンサルティング事業」から。ほかに「自然エネルギー事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

霞ヶ関キャピタルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年8月期
原価
67円
販管費
20円
営業利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 33.5% → 営業利益率 13.1% → 純利益率 8.1%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年8月期
  • 不動産コンサルティング事業43.8億円
    82%
    営業利益率 21.3%
  • 自然エネルギー事業9.7億円
    18%
    営業利益率 39.8%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2022/09/01-2023/08/31)

    ID S100SDMM2023-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)

    ID S100MXDV2021-11-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)

    ID S100K9EY2020-11-27書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 2

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