京阪ホールディングス京阪ホールディングス株式会社9045東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

京阪ホールディングス 2021年3月期の決算

京阪ホールディングスの売上の約38%は「不動産業」から。ほかに「流通業」・「運輸業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は-20.1%、営業利益は-104.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-20.1%3,171億円 → 2,534億円
営業利益
-104.1%311億円 → -12.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-122.7%201億円 → -45.7億円
営業キャッシュフロー
-52.3%320億円 → 153億円
フリーキャッシュフロー
-286.9%70.8億円 → -132億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

京阪ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
営業費用
100円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

営業利益率-0.5%
2020年3月期: 9.8%9.8%2021年3月期: -0.5%-0.5%20/321/3
純利益率-1.8%
2020年3月期: 6.3%6.3%2021年3月期: -1.8%-1.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYHN2025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMV22024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ052023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAEC2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKI92021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 2

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