京阪ホールディングス京阪ホールディングス株式会社9045東証プライム陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

京阪ホールディングス 2025年3月期の決算

京阪ホールディングスの売上の約40%は「不動産業」から。ほかに「運輸業」・「流通業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約13円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.8%、営業利益は+24.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.8%・営業利益 +24.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2024年3月期 → 2025年3月期

売上高
+3.8%3,021億円 → 3,135億円
営業利益
+24.1%339億円 → 421億円
親会社株主に帰属する純利益
+13.6%249億円 → 283億円
営業キャッシュフロー
+7.8%408億円 → 440億円
フリーキャッシュフロー
-319.9%79.3億円 → -175億円

お金の流れ

2024年3月期 → 2025年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

京阪ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2025年3月期
営業費用
87円
営業利益
13円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

営業利益率13.4%
2020年3月期: 9.8%9.8%2021年3月期: -0.5%-0.5%2022年3月期: 5.2%5.2%2023年3月期: 7.9%7.9%2024年3月期: 11.2%11.2%2025年3月期: 13.4%13.4%20/321/322/323/324/325/3
純利益率9.0%
2020年3月期: 6.3%6.3%2021年3月期: -1.8%-1.8%2022年3月期: 3.7%3.7%2023年3月期: 6.8%6.8%2024年3月期: 8.2%8.2%2025年3月期: 9.0%9.0%20/321/322/323/324/325/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2025年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCVR2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYHN2025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMV22024-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ052023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAEC2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKI92021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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