きんえい株式会社きんえい9636東証スタンダードサービス業2026年1月期, 単体, 日本基準

きんえい 2020年1月期の決算

きんえいの売上の約53%は「シネマ・アミューズメント事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

お金の流れ

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

きんえいが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年1月期
営業費用
94円
営業利益
6円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)営業利益率 5.7% → 純利益率 3.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TAIH2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NX7D2022-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L82G2021-04-27書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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