KOZOホールディングスKOZOホールディングス株式会社9973東証スタンダード小売業2025年12月期, 連結, 日本基準

KOZOホールディングス 2022年12月期の決算

KOZOホールディングスの売上の約27%は「持ち帰り寿し事業等」から。ほかに「小売事業」・「飲食事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円の営業赤字です。

前期から売上は+28.4%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+28.4%80.2億円 → 103億円
売上総利益
+38.9%36.7億円 → 51億円
営業利益
赤字-3,850万円 → -6.1億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-6.2億円 → -9.5億円
営業キャッシュフロー
-564.8%1.3億円 → -6.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-1.6億円 → -7.8億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

KOZOホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
50円
販管費
56円
営業赤字
6円
最終赤字
9円

利益率の年次推移

粗利率49.6%
2019年12月期: 57.0%57.0%2020年12月期: 51.3%51.3%2021年12月期: 45.8%45.8%2022年12月期: 49.6%49.6%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-6.0%
2019年12月期: -3.4%-3.4%2020年12月期: 1.0%1.0%2021年12月期: -0.5%-0.5%2022年12月期: -6.0%-6.0%19/1220/1221/1222/12
純利益率-9.3%
2019年12月期: -2.0%-2.0%2020年12月期: 0.4%0.4%2021年12月期: -7.7%-7.7%2022年12月期: -9.3%-9.3%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XVJC2026-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VHVD2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6UP2024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QIVX2023-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NT5U2022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L3L12021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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