明豊エンタープライズ株式会社明豊エンタープライズ8927東証スタンダード不動産業2025年7月期, 連結, 日本基準

明豊エンタープライズ 2020年7月期の決算

明豊エンタープライズの売上の約76%は「不動産分譲事業」から。ほかに「不動産賃貸事業」・「請負事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.9%、営業利益は+23.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -6.9%・営業利益 +23.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.36倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年7月期 → 2020年7月期

売上高
-6.9%106億円 → 99.1億円
売上総利益
+1.3%15.3億円 → 15.5億円
営業利益
+23.1%4.5億円 → 5.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+121.5%1.4億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-15.4億円 → 11億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-15.4億円 → 11億円

お金の流れ

2019年7月期 → 2020年7月期

売上100円の行き先

明豊エンタープライズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年7月期
原価
84円
販管費
10円
営業利益
6円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率15.6%
2019年7月期: 14.4%14.4%2020年7月期: 15.6%15.6%19/720/7
営業利益率5.6%
2019年7月期: 4.2%4.2%2020年7月期: 5.6%5.6%19/720/7
純利益率3.1%
2019年7月期: 1.3%1.3%2020年7月期: 3.1%3.1%19/720/7

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年7月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2023/08/01-2024/07/31)

    ID S100ULUM2024-10-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第55期(2022/08/01-2023/07/31)

    ID S100SSVE2024-02-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)

    ID S100PFGS2022-10-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)

    ID S100MODX2021-10-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)

    ID S100JZWT2020-10-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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