商船三井株式会社 商船三井9104東証プライム海運業2026年3月期, 連結, 日本基準
商船三井の売上の約35%は「自動車船・港湾・ロジスティクス事業」から。ほかに「エネルギー事業」・「ドライバルク事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。
前期から売上は+1.0%、営業利益は-5.1%。
売上 +1.0%・営業利益 -5.1%。開示値から計算。
営業レバレッジ: -5.19倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)
2023年3月期 → 2024年3月期
2023年3月期 → 2024年3月期
商船三井が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。
※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません
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