みずほFG株式会社みずほフィナンシャルグループ8411東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

みずほFG 2019年3月期の決算

みずほFGの経常収益は3.93兆円です。

経常収益100円あたり約16円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+10.2%、経常利益は-21.5%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +10.2%・経常利益 -21.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.10倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+10.2%3.56兆円 → 3.93兆円
親会社株主に帰属する純利益
-83.3%5,765億円 → 966億円
営業キャッシュフロー
-188.9%2.97兆円 → -2.64兆円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

みずほFGが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
84円
経常利益
16円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

経常利益率15.6%
2017年3月期: 22.4%22.4%2018年3月期: 22.0%22.0%2019年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/3
純利益率2.5%
2017年3月期: 18.3%18.3%2018年3月期: 16.2%16.2%2019年3月期: 2.5%2.5%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYQ42023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCNV2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP1O2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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