みずほリースみずほリース株式会社8425東証プライムその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

みずほリース 2021年3月期の決算

みずほリースの売上の約97%は「リース・割賦」から。ほかに「ファイナンス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.7%、営業利益は-1.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -7.7%・営業利益 -1.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.15倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-7.7%5,392億円 → 4,979億円
売上総利益
+1.6%505億円 → 513億円
営業利益
-1.2%263億円 → 260億円
親会社株主に帰属する純利益
+24.3%175億円 → 218億円
営業キャッシュフロー
赤字-691億円 → -1,968億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

みずほリースが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
90円
販管費
5円
営業利益
5円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率10.3%
2020年3月期: 9.4%9.4%2021年3月期: 10.3%10.3%20/321/3
営業利益率5.2%
2020年3月期: 4.9%4.9%2021年3月期: 5.2%5.2%20/321/3
純利益率4.4%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 4.4%4.4%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W17L2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSDI2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5R52023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF9S2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LT292021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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