日産東京販売ホールディングス日産東京販売ホールディングス株式会社8291東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

日産東京販売ホールディングス 2019年3月期の決算

日産東京販売ホールディングスの売上高は1,558億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.5%、営業利益は+2.3%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +2.5%・営業利益 +2.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.92倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+2.5%1,520億円 → 1,558億円
営業利益
+2.3%46.2億円 → 47.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+24.7%21.9億円 → 27.3億円
営業キャッシュフロー
-0.3%125億円 → 125億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

日産東京販売ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
営業費用
97円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

営業利益率3.0%
2017年3月期: 3.4%3.4%2018年3月期: 3.0%3.0%2019年3月期: 3.0%3.0%17/318/319/3
純利益率1.8%
2017年3月期: 2.7%2.7%2018年3月期: 1.4%1.4%2019年3月期: 1.8%1.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYZF2023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODB12022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNWL2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 1

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