大垣共立銀行株式会社 大垣共立銀行8361東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

大垣共立銀行 2018年3月期の決算

大垣共立銀行の経常収益は1,147億円です。

経常収益100円あたり約10円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-6.2%、経常利益は-47.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.2%・経常利益 -47.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.66倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2017年3月期 → 2018年3月期

売上高
-6.2%1,223億円 → 1,147億円
親会社株主に帰属する純利益
-20.5%122億円 → 96.7億円
営業キャッシュフロー
-156.6%1,478億円 → -836億円

お金の流れ

2017年3月期 → 2018年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

大垣共立銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2018年3月期
経常費用
90円
経常利益
10円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

経常利益率9.6%
2017年3月期: 17.1%17.1%2018年3月期: 9.6%9.6%17/318/3
純利益率8.4%
2017年3月期: 9.9%9.9%2018年3月期: 8.4%8.4%17/318/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第210期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBP82022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第209期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM5A2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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