大垣共立銀行株式会社 大垣共立銀行8361東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

大垣共立銀行 2019年3月期の決算

大垣共立銀行の経常収益は1,171億円です。

経常収益100円あたり約9円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+2.1%、経常利益は-3.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +2.1%・経常利益 -3.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.51倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+2.1%1,147億円 → 1,171億円
親会社株主に帰属する純利益
-29.1%96.7億円 → 68.6億円
営業キャッシュフロー
赤字-836億円 → -298億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

大垣共立銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
91円
経常利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

経常利益率9.1%
2017年3月期: 17.1%17.1%2018年3月期: 9.6%9.6%2019年3月期: 9.1%9.1%17/318/319/3
純利益率5.9%
2017年3月期: 9.9%9.9%2018年3月期: 8.4%8.4%2019年3月期: 5.9%5.9%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第211期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ2P2023-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第210期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBP82022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第209期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM5A2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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