岡三証券グループ株式会社岡三証券グループ8609東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, 日本基準

岡三証券グループ 2020年3月期の決算

岡三証券グループの売上の約83%は「証券ビジネス」から。ほかに「アセットマネジメントビジネス」・「サポートビジネス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

お金の流れ

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

岡三証券グループが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
営業費用
97円
営業利益
3円
最後に残る純利益
6円

利益率の流れ(開示値から計算)営業利益率 3.2% → 純利益率 5.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • 証券ビジネス538億円
    83%
    営業利益率 1.4%
  • アセットマネジメントビジネス102億円
    16%
    営業利益率 8.0%
  • サポートビジネス10億円
    2%
    営業利益率 117.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUCN2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100P2KQ2022-08-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUXD2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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