property technologies株式会社property technologies5527東証グロース不動産業2025年11月期, 連結, 日本基準

property technologies 2022年11月期の決算

property technologiesの売上高は388億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+31.3%、営業利益は+39.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +31.3%・営業利益 +39.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.27倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年11月期 → 2022年11月期

売上高
+31.3%295億円 → 388億円
売上総利益
+27.1%54.1億円 → 68.7億円
営業利益
+39.7%16.9億円 → 23.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+34.6%10.3億円 → 13.9億円
営業キャッシュフロー
赤字-27.7億円 → -25.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-30.3億円 → -28.9億円

お金の流れ

2021年11月期 → 2022年11月期

売上100円の行き先

property technologiesが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年11月期
原価
82円
販管費
12円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率17.7%
2021年11月期: 18.3%18.3%2022年11月期: 17.7%17.7%21/1122/11
営業利益率6.1%
2021年11月期: 5.7%5.7%2022年11月期: 6.1%6.1%21/1122/11
純利益率3.6%
2021年11月期: 3.5%3.5%2022年11月期: 3.6%3.6%21/1122/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(2024/12/01-2025/11/30)

    ID S100XN0E2026-02-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第5期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VM4Q2025-04-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100SYLH2024-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QAYD2023-02-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2

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