レカムレカム株式会社3323東証スタンダード卸売業2025年9月期, 連結, IFRS
レカムの売上の約64%は「海外ソリューション事業」から。ほかに「国内ソリューション事業」・「BPR事業」などで稼いでいます。
売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。
前期から売上は+12.0%、営業利益は+51.4%。
数字で見ると
2025年9月期、営業CFは純利益の2.4倍
2025年9月期、事業利益の70%を1事業が占める
2025年9月期、従業員-6%・営業利益+51%
開示された数値から自動で作った要約
2025年9月期の数字(書類の提出日 2025-12-25)
レカムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
2020年9月期 → 2025年9月期
売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。
同じ事業キーを接続し、キーの異なる事業は新設・再編として表示。帯の太さは売上構成比。
前期比(2024年9月期 → 2025年9月期)
従業員数(連結) -5.8% · 売上(連結) +12.0%
| 指標 | 21/9 | 22/9 | 23/9 | 24/9 | 25/9 |
|---|---|---|---|---|---|
| 従業員数(連結) | 463 | 429 | 470 | 514 | 484 |
| 平均年間給与(提出会社・単体) | 554万円 | — | 593万円 | 601万円 | 536万円 |
| 平均年齢(単体) | 41.0歳 | 41.1歳 | 40.8歳 | 41.9歳 | 43.3歳 |
| 平均勤続年数(単体) | 6.3年 | 6.5年 | 7.2年 | 8.8年 | 8.8年 |
1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。
この会社が出てくる業界地図。
直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。
点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。
同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。
| 会社 | 決算期 | 売上高 | 本業利益率 | 純利益率 | 自己資本比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| レカム株式会社 | 2025 | 131億円 | 3.1% | 1.5% | 39.8% |
| YKT株式会社 | 2025 | 134億円 | -1.5% | 0.4% | 46.5% |
| 株式会社IKホールディングス | 2026 | 146億円 | 1.3% | 1.5% | 43.5% |
| 株式会社ヤガミ | 2026 | 115億円 | 19.4% | 13.8% | 77.0% |
| 平和紙業株式会社 | 2026 | 158億円 | 0.6% | 0.5% | 57.6% |
時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。
レカムは東京都渋谷区に本社を置く、1994年設立のアウトソーシング(BPO)の会社です。連結の従業員は484人。東証スタンダードに上場しています。
出典: 有価証券報告書(S100XD4C、2025年12月25日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。
会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。
提出日 2025-12-25 · 書類 S100XD4C
3 【事業の内容】 当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社及び連結子会社22社と関連会社3社計25社で構成されており、LED照明等のエコ商材、ビジネスホン・デジタル複合機(複写機、プリンター、イメージスキャナ、ファクシミリなどの機能が一体となった複合機)等の情報通信機器のリース販売、これに付帯する設置工事、保守サービス、省エネ機器等の販売、ReSPR(レスパー)の販売、スペースクールの販売、及びRPA(Robotic Process Automation)の販売、及びBPR(Business Process Re-engineering)事業を行っております。 なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの係数に基づいて判断することとなります。 (1) 国内ソリューション事業 LED照明等のエコ商材、ビジネスホン、デジタル複合機、その他IT機器、RPA(Robotic Process Automation)、ReSPR(レスパー)等を販売しております。 (2) 海外ソリューション事業 ASEAN地域、中国、インドにおいて、LED照明等のエコ商材、ReSPR(レスパー)、スペースクール、情報通信機器を販売しております。 (3) BPR事業 顧客からのアウトソーシング、業務改革の提案コンサルティング事業及びグループ内の管理業務の受託事業を行っております。 事業系統図は以下の通りです。
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1)経営方針 当社グループは、お客様に「最適な情報通信システムの構築」「最大限の経費削減のお手伝い」「迅速かつ安心していただける保守サービス」を提供することを通じて社会に貢献するという企業理念のもと、国内ソリューション事業、海外ソリューション事業、BPR事業を展開し、国内から中国、ASEANへ、そしてグローバルで企業のソリューションプロバイダーとなることを目指しております。 (2)目標とする経営指標 当社グループは、持続的な事業拡大による企業価値の向上を目指しており、営業利益とEPSの増大及びROEの向上を重要な経営指標としてとらえております。2027年9月期を最終年度とする2025-2027年中期経営計画のなかで売上高成長率20%以上、売上高営業利益率10%以上、ROE20%以上の指標達成を目標に掲げております。 (3)中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、グローバル事業展開を推進していくため、営業社員の採用と教育、育成、トレーニングを実施し、グローバルで活躍できる人財を早期に多数輩出することが最重要課題であると考えております。これにより、海外ローカル展開及び新商材の開発をスピーディーに実施し、事業拡大を図ってまいります。また、当社グループのビジネス領域を国内からASEAN、そしてグローバルへと拡げ、ダイレクトマーケティングによるソリューション事業を推進してまいります。 各事業の事業戦略は次のとおりであります 国内ソリューション事業につきましては、脱炭素化商材を中心に独自商品、独自サービスを開発し、他社と差別化を図り、営業社員を通じたワンストップサービスを実施してまいります。また、販売から生じる保守等のストック収入を拡大させることで収益の安定化に取り組んでまいります。 海外ソリューション事業につきましては、ASEAN諸国、中国、インドに進出し、海外へ進出している日系企業へLED照明、業務用エアコン、スペースクール等の省エネソリューションを提案するとともに、M&Aやアライアンスによりローカル市場への事業展開を推進してまいります。販売チャネルとしては、直販、代理店販売を主に、EC販売にも取り組んでまいります。 BPR事業につきましては、RPAやAIを活用したDX化推進提案を実施し、BPO業務を含めた請負業務の増加を図ってまいります。また、センター業務にRPA(Robotic Process Automation)やAI等を業務に組み込むことにより、ローコストオペレーションを実現してまいります。 (4)事業上及び財務上の対処すべき課題 ① 人財の採用・育成 新規事業や新商品の開発・推進し、提案営業を実施することにより事業を拡大していくためには、優秀な人財の採用および育成が重要な経営課題であります。採用活動を強化するとともに、社員が能力を発揮できる人事制度の整備、教育・研修を充実させることに一層取り組んでまいります。 ② 既存事業の事業拡大 国内ソリューション事業においては市場の成長が鈍化するなか、顧客の囲い込み、新規顧客の開拓を推進することが重要であります。このため営業社員の増員と育成を推し進め、AIやCRMシステムの有効活用に取り組んでまいります。海外ソリューション事業においてはローカル市場の開拓とグローバル戦略商品の開発が課題と考えております。このため、M&Aを活用したアライアンス展開についても積極的に取り組んでまいります。
3 【事業等のリスク】 当社グループの経営成績及び財政状態、株価等に影響を及ぼす可能性のあるリスクについては、以下のものがあります。 なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであります。 (1) リース契約を用いた販売に係るリスク 国内ソリューション事業においては、エンドユーザーに対して主に提携リース会社のリース契約を介して販売しており、海外ソリューション事業においてもリース会社を介して販売しております。国内や海外の経済情勢によるリース料率の変動やリース会社の与信審査状況の変化、リース取引に関する法令等の改定ならびに会計基準の変更等の事由により、リース契約を介する販売が著しく困難になる場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 (2) 人財の確保及び育成に係るリスク 当社グループは、社員一人一人が専門性を持ち、顧客へのソリューション提案力が事業存立の根幹と考えております。このため、専門性のある人財の確保、育成が重要と考えております。当社グループでは、新卒採用や中途採用を積極的に実施し、社員が能力を発揮できる人事制度の整備、人財育成プログラムに則った教育、OJT研修により社員の成長を促進できるよう取り組んでおります。このような取り組みにもかかわらず、計画人員が計画通りに実行できない場合や人財育成が想定通りに進まない場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 (3) 特定人物への依存について 当社の創業者であり代表取締役である伊藤秀博は、事業モデルの創出や経営戦略の決定、営業、資本政策など当社グループの経営において中心的な役割を担っております。当社グループは、同氏に対して過度に依存しない経営体制を構築するべく人財の育成に注力しておりますが、同氏が何らかの理由により業務執行が困難になった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 (4) レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司について 当社の連結子会社であるレカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司は、BPR事業の本部機能を有しており、4拠点のBPOセンターの中心的な役割を担っております。また、当社グループの販売管理業務をアウトソーシングするなど、グループ会社の間接業務にも重要な役割を担っております。中国においては、政情の悪化、経済状況の変化ならびに法律や税法の改定などのカントリーリスクにより、同社の経営や業務執行に著しい影響を受ける場合には、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 (5) 情報漏洩に係るリスクについて 当社グループは、事業の性質上、顧客や取引先の個人情報や機密情報を保有しておりますが、昨今はサイバー攻撃等の外部からの不正アクセスによる情報漏洩リスクが高まってきております。当社グループでは、情報セキュリティ管理の強化や社員へのセキュリティ教育の実施、アセスメントを実施するなど、統制強化に努めております。このような取り組みにもかかわらず、情報の漏洩が起きた場合には、当社グループの信用低下や顧客等に対する賠償責任が発生するなどにより、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 (6) M&Aによるリスク 当社グループは、事業の成長を加速させ企業価値を高めていく上で、販売網や商材、技術、商圏等を外部より獲得することが有効であると判断した場合には、必要に応じてM&Aやアライアンスを実施しております。M&Aの実施に当たっては、市場動向や顧客のニーズ、相手先企業の業績や財務状況、技術優位性や市場競争力、事業シナジー、M&Aに伴うリスク分析等を十分に考慮し進めております。しかしながら、M&Aやアライアンス実施後に当社グループが認識していない問題が明らかになった場合や期待した成果が上がらない場合には、のれんの減損処理を行う必要が生じるなど、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 【役員の状況】 ① 役員一覧 a.有価証券報告書提出日(2025年12月25日)現在の当社役員の状況は、以下のとおりであります。 男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 代表取締役社長 兼グループCEO 兼海外事業本部長 伊藤 秀博 1962年11月12日生 1985年4月 新日本工販株式会社(現・株式会社フォーバル)入社 1991年4月 株式会社アイシーエスを設立 代表取締役社長 1994年9月 当社代表取締役社長(現任) 2003年10月 大連賚卡睦通信設備有限公司(現・レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司)董事長(現任) 2006年10月 レカムグループCEO(現任) 2016年9月 レカムBPO株式会社代表取締役 2018年1月 レカムビジネスソリューションズ(マレーシア)株式会社代表取締役社長 2019年6月 レカムビジネスソリューションズ(タイ)株式会社取締役(現任) 2019年10月 レカムジャパンイースト株式会社(現レカムジャパン株式会社)取締役(現任) 2021年10月 SLW Lighting株式会社取締役会長(現任) 2023年4月 インテリジェンスインディードレカム株式会社取締役(現任) 2023年4月 レカムDXソリューションズ株式会社取締役(現任) 2023年9月 SLW Electric株式会社取締役会長(現任) 2024年7月 TAKNET SYSTEMS株式会社取締役会長(現任) (注)3 5,069 取締役 常務執行役員 CFO兼経営管理本部長 砥綿 正博 1965年10月1日生 2007年1月 当社入社 執行役員経営企画室長 2007年10月 執行役員経営管理本部長CFO 2007年12月 取締役執行役員経営管理本部長CFO 2008年10月 取締役常務執行役員経営管理本部長CFO 2009年12月 当社取締役退任 2010年4月 株式会社セントリックス入社 取締役経営管理本部長 2011年9月 同社取締役退任 2011年10月 株式会社ワークビット入社 管理部長 2015年11月 当社顧問 2015年12月 当社取締役執行役員経営管理本部長CFO 2019年6月 レカムビジネスソリューションズ(タイ)株式会社取締役(現任) 2021年10月 SLW Lighting株式会社取締役(現任) 2022年4月 当社取締役常務執行役員CFO兼経営管理本部長(現任) 2022年10月 レカムジャパン株式会社取締役(現任) 2023年4月 レカムDXソリューションズ株式会社取締役(現任) 2023年9月 SLW Electric株式会社取締役(現任) 2024年7月 TAKNET SYSTEMS株式会社取締役(現任) (注)3 71 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役(社外) 三宅 伊智朗 1956年2月28日生 1979年4月 清水建設株式会社入社 1990年9月 シティバンク入社 1992年4月 シティーグループ/シティバンク銀行在日支店 法人本部マネージングダイレクター金融法人部長 2004年9月 三井住友海上シティ生命株式会社 代表取締役共同社長 2005年5月 三井住友海上メットライフ生命株式会社 代表取締役共同社長 2007年3月 アリアンツ生命株式会社 代表取締役社長CEO 2013年9月 S&Pレーティングサーヴィス ジャパン株式会社 代表取締役社長 2017年5月 S&P Global JAPAN 特別顧問 2018年7月 アルテリア・ネットワークス株式会社 社外取締役 2018年12月 当社社外取締役(現任) 2022年6月 T&Dフィナンシャル生命保険株式会社社外取締役(現任) (注)3 124 取締役(社外) 椿 奈緒子 (戸籍の氏名 宇都 奈緒子) 1979年10月5日生 2002年4月 ニチメン株式会社(現双日株式会社)入社 2004年1月 株式会社サイバーエージェント入社 2005年9月 cybouzu.net株式会社(現サイボウズ株式会社)出向 2008年5月 同社 取締役COO 2009年9月 同社 代表取締役CEO 2013年7月 株式会社リサーチパネル入社 2018年11月 株式会社YALO JAPAN取締役COO 2020年10月 メンタリング株式会社 代表取締役(現任) 2021年6月 株式会社リミックスポイント社外取締役 2023年12月 当社社外取締役(現任) (注)3 5 取締役 (監査等委員(常勤)) 加藤 秀人 1957年8月9日生 1981年4月 株式会社ディーエムエス入社 2003年2月 株式会社ビルディング企画入社 特命担当室長 2008年8月 当社入社 人事総務グループ課長 2009年6月 法務グループ長 2012年10月 法務部長 2013年5月 常勤監査役 2015年5月 ヴィーナステックジャパン株式会社監査役(現任) 2015年12月 当社取締役(監査等委員(常勤))(現任) 2016年9月 レカムBPO株式会社監査役(現任) 2017年2月 レカムジャパン株式会社監査役(現任) 2023年4月 レカムDXソリューションズ株式会社監査役(現任) (注)4 36 取締役(社外) (監査等委員) 山口 義成 1961年9月22日生 1985年4月 株式会社リクルート入社 1998年3月 株式会社エヌイーエス代表取締役(現任) 1999年10月 株式会社アイ・アール・ジー・インターナショナル代表取締役(現任) 2005年2月 株式会社アールネクスト取締役 2007年4月 同社代表取締役(現任) 2010年12月 当社取締役 2015年12月 当社取締役(監査等委員)(現任) (注)4 141 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役(社外) (監査等委員) 嶋津 良智 1965年1月26日生 1987年4月 新日本工販株式会社(現・フォーバル)入社 1993年3月 株式会社リンク設立 代表取締役 1994年9月 当社代表取締役 1997年9月 代表取締役副社長 2004年10月 取締役 2005年3月 カルチャー・アセット・マネジメント代表取締役 2005年12月 当社取締役退任 2013年8月 一般社団法人日本リーダーズ学会代表理事(現任) 2015年12月 当社取締役(監査等委員)(現任) (注)4 113 計 5,559 (注) 1 三宅伊智朗、椿奈緒子、山口義成、嶋津良智の4名は社外取締役であります。 2 当社の監査等委員会については、次のとおりであります。 委員長 加藤秀人、委員 山口義成、嶋津良智 3 2024年9月期に係る定時株主総会終結の時から1年間 4 2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2年間 5 当社では、意思決定・監督機能と業務執行機能の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は2名で、常務執行役員国内事業本部長兼ITソリューション事業部長 木下建、執行役員海外事業本部副本部長 村山祐一であります。 6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。 b.2025年12月26日開催予定の第32期定時株主総会の議案として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件」、「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況およびその任期は、以下のとおりとなる予定であります。 男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 代表取締役社長 兼グループCEO 兼海外事業本部長 伊藤 秀博 1962年11月12日生 1985年4月 新日本工販株式会社(現・株式会社フォーバル)入社 1991年4月 株式会社アイシーエスを設立 代表取締役社長 1994年9月 当社代表取締役社長(現任) 2003年10月 大連賚卡睦通信設備有限公司(現・レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司)董事長(現任) 2006年10月 レカムグループCEO(現任) 2016年9月 レカムBPO株式会社代表取締役 2018年1月 レカムビジネスソリューションズ(マレーシア)株式会社代表取締役社長 2019年6月 レカムビジネスソリューションズ(タイ)株式会社取締役(現任) 2019年10月 レカムジャパンイースト株式会社(現レカムジャパン株式会社)取締役(現任) 2021年10月 SLW Lighting株式会社取締役会長(現任) 2023年4月 インテリジェンスインディードレカム株式会社取締役(現任) 2023年4月 レカムDXソリューションズ株式会社取締役(現任) 2023年9月 SLW Electric株式会社取締役会長(現任) 2024年7月 TAKNET SYSTEMS株式会社取締役会長(現任) (注)3 5,069 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役 常務執行役員 CFO兼経営管理本部長 砥綿 正博 1965年10月1日生 2007年1月 当社入社 執行役員経営企画室長 2007年10月 執行役員経営管理本部長CFO 2007年12月 取締役執行役員経営管理本部長CFO 2008年10月 取締役常務執行役員経営管理本部長CFO 2009年12月 当社取締役退任 2010年4月 株式会社セントリックス入社 取締役経営管理本部長 2011年9月 同社取締役退任 2011年10月 株式会社ワークビット入社 管理部長 2015年11月 当社顧問 2015年12月 当社取締役執行役員経営管理本部長CFO 2019年6月 レカムビジネスソリューションズ(タイ)株式会社取締役(現任) 2021年10月 SLW Lighting株式会社取締役(現任) 2022年4月 当社取締役常務執行役員CFO兼経営管理本部長(現任) 2022年10月 レカムジャパン株式会社取締役(現任) 2023年4月 レカムDXソリューションズ株式会社取締役(現任) 2023年9月 SLW Electric株式会社取締役(現任) 2024年7月 TAKNET SYSTEMS株式会社取締役(現任) (注)3 71 取締役(社外) 三宅 伊智朗 1956年2月28日生 1979年4月 清水建設株式会社入社 1990年9月 シティバンク入社 1992年4月 シティーグループ/シティバンク銀行在日支店 法人本部マネージングダイレクター金融法人部長 2004年9月 三井住友海上シティ生命株式会社 代表取締役共同社長 2005年5月 三井住友海上メットライフ生命株式会社 代表取締役共同社長 2007年3月 アリアンツ生命株式会社 代表取締役社長CEO 2013年9月 S&Pレーティングサーヴィス ジャパン株式会社 代表取締役社長 2017年5月 S&P Global JAPAN 特別顧問 2018年7月 アルテリア・ネットワークス株式会社 社外取締役 2018年12月 当社社外取締役(現任) 2022年6月 T&Dフィナンシャル生命保険株式会社社外取締役(現任) (注)3 124 取締役(社外) 椿 奈緒子 (戸籍の氏名 宇都 奈緒子) 1979年10月5日生 2002年4月 ニチメン株式会社(現双日株式会社)入社 2004年1月 株式会社サイバーエージェント入社 2005年9月 cybouzu.net株式会社(現サイボウズ株式会社)出向 2008年5月 同社 取締役COO 2009年9月 同社 代表取締役CEO 2013年7月 株式会社リサーチパネル入社 2018年11月 株式会社YALO JAPAN取締役COO 2020年10月 メンタリング株式会社 代表取締役(現任) 2021年6月 株式会社リミックスポイント社外取締役 2023年12月 当社社外取締役(現任) (注)3 5 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役 (監査等委員(常勤)) 山本 恭大 1965年7月21日生 1997年4月 当社入社 取締役管理部長 2009年11月 当社退社 2009年12月 リスター株式会社設立 代表取締役副社長 2011年2月 アールエー株式会社設立 代表取締役 2018年2月 当社入社 レカムIEパートナー株式会社業務部長 2019年10月 当社 業務監査部長 2022年10月 レカムジャパン株式会社 取締役管理部長 2024年10月 当社 購買部長 2025年11月 当社 社長室部長(現任) 2023年12月 当社 取締役監査等委員就任(予定) (注)4 11 取締役(社外) (監査等委員) 山口 義成 1961年9月22日生 1985年4月 株式会社リクルート入社 1998年3月 株式会社エヌイーエス代表取締役(現任) 1999年10月 株式会社アイ・アール・ジー・インターナショナル代表取締役(現任) 2005年2月 株式会社アールネクスト取締役 2007年4月 同社代表取締役(現任) 2010年12月 当社取締役 2015年12月 当社取締役(監査等委員)(現任) (注)4 141 取締役(社外) (監査等委員) 鴇田 英之 1972年9月22日生 1998年10月 太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所 2002年3月 公認会計士登録 2018年2月 株式会社鴇田ビジネスパートナーズ 代表取締役(現任) 2018年3月 鴇田英之公認会計士事務所 所長(現任) 2018年4月 株式会社スタイラジー 社外取締役(現任) 2019年2月 株式会社アクトコール 取締役監査等委員 2019年3月 税理士登録 2019年12月 ナスクインターナショナル株式会社 監査役(現任) 2020年4月 株式会社鎌倉新書 取締役監査等委員 2021年3月 イシン株式会社 社外監査役 2022年4月 株式会社鎌倉新書 取締役CFO 2023年6月 東洋埠頭株式会社 取締役監査等委員(現任) 2023年6月 一般社団法人野村芳光財団 評議員(現任) 2024年4月 一般社団法人公共安全推進協会 監事(現任) 2025年12月 当社取締役監査等委員就任(予定) (注)4 - 計 5,534 (注) 1 三宅伊智朗、椿奈緒子、山口義成、鴇田英之の4名は社外取締役であります。 2 当社の監査等委員会については、次のとおりであります。 委員長 山本恭大、委員 山口義成、鴇田英之 3 2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から1年間 4 2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から2年間 5 当社では、意思決定・監督機能と業務執行機能の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。取締役を除く執行役員は2名で、常務執行役員国内事業本部長兼ITソリューション事業部長 木下建、執行役員海外事業本部副本部長 村山祐一であります。 6 所有株式数には、役員持株会における各自の持分を含めた実質所有株式数を記載しております。 ② 社外役員の状況 当社の社外取締役は4名であり、取締役会を構成する7名の過半数を占めております。 コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、現状の体制としております。 イ 社外取締役と提出会社との人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係 当社と社外取締役4名との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の特別の利害
2 【沿革】 年月 事項 1994年9月 通信機器・OA機器の販売を目的として東京都港区に株式会社レカムジャパンを設立(資本金1,000万円)主にNTT商品(ビジネスホン・ファクシミリ)の販売を開始 1995年5月 FC加盟店募集開始 1995年8月 東京都世田谷区にてフランチャイズ加盟1号店開業 1997年10月 株式会社アイ・シー・エス、株式会社リンク、株式会社テレネックの出資3社を吸収合併し、本社を東京都渋谷区へ移転 1999年10月 インターネット事業開始 〃 「RET'S NET」ホスティングサービス開始 2000年4月 デジタル複合機(MFP)定額保守「RET'S COPY」サービス開始 2001年3月 本社を東京都新宿区へ移転 2002年1月 社名をレカム株式会社へ変更 2002年2月 IP電話サービス「RET'S CALL」販売開始 2003年10月 中国遼寧省大連市に子会社(大連賚卡睦通信信息服務有限公司・資本金150千米ドル)を設立し、コールセンターを開設 2004年5月 大阪証券取引所ニッポン・ニュー・マーケット-「ヘラクレス」に株式を上場 2005年3月 中国遼寧省大連市に子会社(大連賚卡睦通信設備有限公司・資本金140千米ドル)を設立し、OA機器販売・DMC事業を開始 2005年6月 顧客企業向けインターネットポータルサービス「RET'S BIZ」事業開始 2005年9月 中国遼寧省大連市の子会社2社を大連賚卡睦通信設備有限公司を存続会社として合併(資本金750千米ドル・コールセンター事業、DMC・OA機器販売事業) 2005年10月 株式会社コムズの株式を100%取得し、子会社化(情報通信機器販売) 2005年12月 本社を東京都中央区へ移転 2006年2月 大連賚卡睦通信設備有限公司を増資(資本金870千米ドル) 2006年3月 株式会社ケーイーエスの株式を100%取得し、子会社化(情報通信機器製造及び販売) 2006年10月 株式会社アレックシステムサービスの株式を62.4%取得し、子会社化(情報通信機器販売) 2008年4月 ウォーターワン株式会社、及び有限会社サイバーワンより事業承継し、カウネットの販売代理店事業を開始 2008年8月 株式会社コムズ株式の一部を売却し、関連会社となる 2008年10月 純粋持株会社へ移行し、社名をレカムホールディングス株式会社へ変更 〃 株式会社ケーイーエスとの共同新設分割により情報通信機器販売のレカム株式会社を設立 〃 株式会社ケーイーエスの社名を株式会社アスモに変更 2009年4月 株式会社アレックシステムサービスを株式交換により子会社化 2009年8月 本社を東京都港区へ移転 〃 レカム株式会社の全株式を取得し、子会社化 2009年9月 株式会社アスモのモバイル事業を譲渡 〃 2009年10月 〃 〃 2009年11月 〃 2010年9月 2010年10月 2011年2月 2011年4月 2011年8月 2011年10月 2011年12月 レカム株式会社が株式会社アレックシステムサービスを吸収合併 自社ブランドIPビジネスホン「アノア」販売開始 レカム株式会社が株式会社No.1と業務提携 京セラミタ株式会社との資本提携を解消 株式会社コムズの株式の全部を譲渡 大連賚卡睦通信設備有限公司が外部BPO(Business Process Outsourcing)の受託を開始 WizBiz株式会社を設立、事業開始 大阪証券取引所JASDAQ市場、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 スターティア株式会社と資本業務提携を開始 株式会社光通信と資本業務提携を開始 株式会社ビジョンと資本業務提携を開始 琉球レカム・リール株式会社を設立 WizBiz株式会社の株式を譲渡 年月 事項 2012年6月 中国吉林省長春市に大連賚卡睦通信設備有限公司の子会社として長春賚卡睦服務外包有限公司を設立 2012年7月 大連賚卡睦通信設備有限公司が京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社との間でBPO事業に関する業務委託契約を締結 2012年8月 レカム株式会社が東京中小企業経友会事業協同組合と業務提携を開始 2012年12月 本社を東京都千代田区へ移転 2013年6月 当社を存続会社、旧レカム株式会社を消滅会社とする吸収合併を行い、事業持株会社体制に再移行し、商号をレカムホールディングス株式会社からレカム株式会社へ変更 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 2013年9月 株式会社アスモの情報通信機器製造事業を株式会社三洋化成製作所に事業譲渡 〃 カウネットの販売代理店事業を株式会社アルファライズに譲渡 〃 ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)を実施し、資 本金を3億5,662万円に増資 2014年2月 自社ブランドLED「RENTIA(レンティア)」販売開始 2014年5月 株式会社ニューウェイブビジネスソリューション株式の100%を取得し子会社化 2014年8月 第1回転換社債型新株予約権付社債を発行(株式会社エフティーコミュニケーションズ引受) 2014年9月 HJオフショアサービス株式会社株式の100%を取得し子会社化 2014年12月 ミャンマー連邦共和国にミャンマーレカム株式会社を設立 2015年3月 レカムBPOソリューションズ株式会社が、株式会社ニューウェイブビジネスソリューション とHJオフショアサービス株式会社を吸収合併 2015年5月 ヴィーナステックジャパン株式会社を設立 2015年7月 株式会社コスモ情報機器株式の100%を取得し、子会社化 2015年11月 大連賚卡睦通信設備有限公司が、大連新涛諮詢服務有限公司と大連求界奥信服務有限公司を吸 収合併 2016年1月 邦英株式会社よりオフィス家具販売事業を譲受 〃 AI inside株式会社との業務提携を締結 2016年4月 大連賚卡睦通信設備有限公司の社名をレカムビジネスソリューションズ(大連)有限公司に変更 〃 長春賚卡睦服務外包有限公司の社名をレカムビジネスソリューションズ(長春)有限公司に変更 〃 レカムビジネスソリューションズ(大連)有限公司が上海誠予信息技術有限公司を子会社化し、同社の社名をレカムビジネスソリューションズ(上海)有限公司に変更 〃 AI inside株式会社との資本提携を開始 2016年6月 レカムエナジーパートナー株式会社を設立 2016年8月 株式会社エフティグループとの資本業務提携を開始 2016年9月 レカムBPO株式会社を設立 2017年2月 当社を分割会社、レカムジャパン株式会社を新設承継会社とする会社分割を実施し、純粋持株会社体制へ移行 2017年6月 レカムビジネスソリューションズ(大連)有限公司の会社形態を変更し、レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司に社名変更 〃 ベトナム社会主義共和国にベトナムレカム有限会社を設立 2018年1月 本社を東京都渋谷区へ移転 〃 マレーシアにレカムビジネスソリューションズ(マレーシア)株式会社を設立 2018年2月 株式会社アイ・イーグループ・エコ(社名をレカムIEパートナー株式会社に変更)株式の51%を取得し子会社化 2018年4月 株式会社R・S及び株式会社G・Sコミュニケーションズ株式の100%を取得し、子会社化 2018年8月 ミャンマー連邦共和国にレカムビジネスソリューションズ(ミャンマー)株式会社を設立 2018年9月 連結子会社であるレカムIEパートナー株式会社とレカムエナジーパートナー株式会社を合併し 社名をレカムIEパートナー株式会社に変更 2018年10月 インド・ハリヤナ州グルガオン市にレカムビジネスソリューションズ(インディア)株式会社を設立 年月 事項 2018年10月 レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司が中国新三板市場に上場 2018年11月 レカムビジネスソリューションズ(大連)株式有限公司が大連傑作商務諮詢有限公司、現・賚卡睦騰遠商務咨詢(大連)有限公司、和名:レカム騰遠ビジネスソリューションズ(大連)有限公司株式の100%を取得し子会社化 2018年12月 株式会社産電と株式会社産電テクノ株式の100%を取得し連結子会社化 2019年2月 レカムジャパン株式会社が株式会社コスモ情報機器を吸収合併 〃 株式会社eighth toolと業務提携契約を締結、台湾台北市に合賚卡睦第八工具商務服務(臺灣)股份有限公司を合弁にて設立 2019年6月 情報通信機器販売事業を東日本エリアと西日本にエリアに組織再編することを目的として、吸収分割の方式によりレカムジャパン株式会社の西日本エリア事業を分割し、株式会社R・Sが吸収。併せて、レカムジャパン株式会社をレカムジャパンイースト株式会社に、株式会社R・Sをレカムジャパンウエスト株式会社に社名を変更 〃 株式会社エフティグループより、ASEAN3か国(タイ王国、フィリピン共和国、インドネシア共和国)に所在するFTGroup (THAILAND) Co.,Ltd.、FTGroup (ASIA) Co.,Ltd.、FTGroup (PHILIPPINES),Inc.、PT.FT Group Indonesia各社の株式を取得し連結子会社化 2019年10月 海外法人事業の管理本部機能を集約することを目的としてマレーシア共和国クアラルンプール市にグローバル統括管理本部を設立 2020年2月 FTGroup(THAILAND)Co.,Ltd.は、レカムビジネスソリューションズ(タイ)株式会社に、FTGroup(ASIA)Co.,Ltd.は、レカムビジネスソリューションズ(アジア)株式会社に社名変更 2020年4月 レカムジャパンイースト株式会社がレカムジャパンウエスト株式会社を吸収合併し、レカムジャパンイースト株式会社はレカムジャパン株式会社に社名を変更 2020年5月 ウイルス除菌装置「 ReSPR(レスパー)」の販売を開始 2020年6月 ReSPRの海外7か国における独占販売権を取得 2020年12月 株式会社G・Sコミュニケーションズの回線取次事業及び全株式を譲渡 2021年6月 シンガポールに所在するGreentech International Pte.Ltd.の株式30%を取得し持分法適用会社化 2021年9月 株式会社産電テクノの全株式を譲渡 〃 株式会社産電が行う太陽光発電システム等の住宅設備機器販売事業を譲渡 2021年10月 2022年1月 2022年4月 マレーシアに所在するSin Lian Wah Lighting Sdn.Bhd.の株式100%を取得し連結子会社化 株式会社エフティグループから株式を追加取得し、レカムビジネスソリューションズ(アジア)、PT.FT Group Indonesiaは100%、レカムビジネスソリューションズ(タイ)は49.9%に持分増加 東京証券取引所スタンダード市場に移行 2023年4月 〃 〃 2023年9月 2024年7月 2025年9月 2025年9月 杭州実在智能科技有限公司と業務提携契約を締結し、東京都渋谷区にIntelligence Indeed Recomm 株式会社を合弁にて設立 レカム DX ソリューションズ株式会社を設立 AI-RPAサービス「Robo Worker(ロボワーカー)」の販売を日本で開始 マレーシアに所在するSin Lian Wah Electric Sdn. Bhd.の株式100%を取得し連結子会社化 シンガポールに所在するTAKNET SYSTEMS PTE. LTD.の株式65%を取得し連結子会社化 レカムジャパン株式会社がオーパス株式会社を吸収合併 マレーシアに所在するINTELLIGENCE INDEED (MALAYSIA) SDN. BHD.の株式49%を取得し持分法適用会社化
役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第32期(2024/10/01-2025/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第31期(2023/10/01-2024/09/30)
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有価証券報告書-第30期(2022/10/01-2023/09/30)
EDINET(金融庁)
訂正有価証券報告書-第29期(2021/10/01-2022/09/30)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第28期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第27期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1
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