SCREENホールディングス株式会社SCREENホールディングス7735東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

SCREENホールディングス 2021年3月期の決算

SCREENホールディングスの売上の約74%は「SPE」から。ほかに「GA」・「FT」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.9%、営業利益は+95.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.9%・営業利益 +95.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -104.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-0.9%3,232億円 → 3,203億円
売上総利益
+14.9%766億円 → 880億円
営業利益
+95.0%126億円 → 245億円
親会社株主に帰属する純利益
+202.7%50.1億円 → 152億円
営業キャッシュフロー
+384.3%118億円 → 572億円
フリーキャッシュフロー
+3455.6%14.2億円 → 505億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

SCREENホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
72円
販管費
20円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率27.5%
2020年3月期: 23.7%23.7%2021年3月期: 27.5%27.5%20/321/3
営業利益率7.6%
2020年3月期: 3.9%3.9%2021年3月期: 7.6%7.6%20/321/3
純利益率4.7%
2020年3月期: 1.5%1.5%2021年3月期: 4.7%4.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZW32025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQ8N2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3O22023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCWL2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLOH2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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