池田泉州ホールディングス株式会社池田泉州ホールディングス8714東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

池田泉州ホールディングス 2018年3月期の決算

池田泉州ホールディングスの経常収益は1,116億円です。

経常収益100円あたり約13円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+8.3%、経常利益は-31.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +8.3%・経常利益 -31.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.77倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2017年3月期 → 2018年3月期

売上高
+8.3%1,031億円 → 1,116億円
親会社株主に帰属する純利益
-31.2%122億円 → 84億円
営業キャッシュフロー
-179.5%1,715億円 → -1,364億円

お金の流れ

2017年3月期 → 2018年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

池田泉州ホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2018年3月期
経常費用
87円
経常利益
13円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

経常利益率12.7%
2017年3月期: 20.1%20.1%2018年3月期: 12.7%12.7%17/318/3
純利益率7.5%
2017年3月期: 11.8%11.8%2018年3月期: 7.5%7.5%17/318/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAXN2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM1O2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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