池田泉州ホールディングス株式会社池田泉州ホールディングス8714東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

池田泉州ホールディングス 2020年3月期の決算

池田泉州ホールディングスの経常収益の約81%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約6円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-9.3%、経常利益は-49.0%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.3%・経常利益 -49.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.25倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-9.3%973億円 → 882億円
親会社株主に帰属する純利益
-35.8%61.4億円 → 39.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-535億円 → 174億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

経常収益100円の行き先

池田泉州ホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
経常費用
94円
経常利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率5.6%
2017年3月期: 20.1%20.1%2018年3月期: 12.7%12.7%2019年3月期: 10.0%10.0%2020年3月期: 5.6%5.6%17/318/319/320/3
純利益率4.5%
2017年3月期: 11.8%11.8%2018年3月期: 7.5%7.5%2019年3月期: 6.3%6.3%2020年3月期: 4.5%4.5%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNFM2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ9L2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAXN2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM1O2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 39 / 他の開示値から算出: 1

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