池田泉州ホールディングス株式会社池田泉州ホールディングス8714東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

池田泉州ホールディングス 2019年3月期の決算

池田泉州ホールディングスの経常収益は973億円です。

経常収益100円あたり約10円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-12.8%、経常利益は-31.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -12.8%・経常利益 -31.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.48倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-12.8%1,116億円 → 973億円
親会社株主に帰属する純利益
-26.9%84億円 → 61.4億円
営業キャッシュフロー
赤字-1,364億円 → -535億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

池田泉州ホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
90円
経常利益
10円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

経常利益率10.0%
2017年3月期: 20.1%20.1%2018年3月期: 12.7%12.7%2019年3月期: 10.0%10.0%17/318/319/3
純利益率6.3%
2017年3月期: 11.8%11.8%2018年3月期: 7.5%7.5%2019年3月期: 6.3%6.3%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ9L2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAXN2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM1O2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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