池田泉州ホールディングス株式会社池田泉州ホールディングス8714東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

池田泉州ホールディングス 2022年3月期の決算

池田泉州ホールディングスの経常収益の約78%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約17円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+3.3%、経常利益は+82.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.3%・経常利益 +82.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 24.88倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.3%813億円 → 840億円
親会社株主に帰属する純利益
+123.4%51億円 → 114億円
営業キャッシュフロー
-84.2%8,800億円 → 1,388億円
フリーキャッシュフロー
-84.6%8,764億円 → 1,349億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

池田泉州ホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
83円
経常利益
17円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

経常利益率16.7%
2017年3月期: 20.1%20.1%2018年3月期: 12.7%12.7%2019年3月期: 10.0%10.0%2020年3月期: 5.6%5.6%2021年3月期: 9.5%9.5%2022年3月期: 16.7%16.7%17/318/319/320/321/322/3
純利益率13.6%
2017年3月期: 11.8%11.8%2018年3月期: 7.5%7.5%2019年3月期: 6.3%6.3%2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: 6.3%6.3%2022年3月期: 13.6%13.6%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAWY2026-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VXY52025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNFM2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ9L2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAXN2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM1O2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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