島根銀行株式会社島根銀行7150東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

島根銀行 2019年3月期の決算

島根銀行の経常収益は85.8億円です。

経常収益100円あたり約6円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-18.6%、経常利益は-71.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -18.6%・経常利益 -71.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.85倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-18.6%105億円 → 85.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-42.3%6.3億円 → 3.6億円
営業キャッシュフロー
赤字-72.5億円 → -160億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

島根銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
94円
経常利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率5.8%
2017年3月期: 16.9%16.9%2018年3月期: 16.7%16.7%2019年3月期: 5.8%5.8%17/318/319/3
純利益率4.3%
2017年3月期: 10.1%10.1%2018年3月期: 6.0%6.0%2019年3月期: 4.3%4.3%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第173期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3BI2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第172期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHL52022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第171期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MXWA2021-11-25書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

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